金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって2年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

泣きながら

立っているご主人様に何度も頭を抑えつけられて

「ウグッ」

となりました

 

アイマスクをしてバイブをアソコに入れたまま、ご主人様に手を引かれて正座をさせられました

バイブはずっと電源が入った状態でアソコの中でウネウネ、敏感な場所にはずっと震動を与えられていました

2点責めをされながらの正座はつらく、、、

それだけでも姿勢を保ってはいられないのに、ご主人様は容赦なくnonにその体制でのフェラを強要しました

 

目隠しにバイブでのフェラ、、、

 

思い出しただけでも腰が自然に動いてしまうくらいnonには刺激的でした

敏感な部分への機械的な刺激に身体が勝手に反応してのけぞり、何度も口がご主人様から離れそうになりました

その度にご主人様はnonの頭を後ろから抱えて、ご自分のお腹の方に押し付けるのです

 

強制的なイラマチオで何度も喉の奥を開かされ、その度に

「ウグッ」

「エグッ」

と、反射が起こりました

でも、ご主人様はnonを許しては下さらずに、更に喉の奥まで犯され続けました

 

身体は力が入らず、ご主人様に頭を抑えられていなければ、座ってはいられない状態でした

 

それなのに、、、

この前お逢いした時のご主人様は厳しくてnonが喉を犯される事から逃れようとするのを許さずに強い力で頭を押されました

ご主人様を口にくわえたまま、、、

何分その体制だったのでしょう、、、?

視界を遮られたままでのご奉仕は何時間にも感じられました

 

頭を後ろから強く抑えられる恐怖で、フェラをしながら泣いてしまいました

喉の奥までご主人様に犯されての物理的な反射で涙が出たのかもしれません、、、

分からないけど、すすり泣くように鼻をシュンシュン言わせながら、ご奉仕は続きました

 

nonのペースでのご奉仕フェラの合間に頭を後ろから押される強制的なイラマチオに身体は強ばり、涙が流れました

泣きたいけれど、口は塞がれているので、嗚咽が出来ず、鼻をすすりながら、泣きながらのご奉仕でした

 

辛かったけれど、決してイヤではなく、ご主人様に強制的な服従をさせられる状況はnonのアソコを濡らし続けました

感じながら喘ぎたいのに、、、

喉の奥までご主人様が入っているから、声を出せずに、、、

ご主人様に喉の奥まで犯されながら、腰を振りながらのご奉仕でした

 

頭を後ろから押される回数は今までで一番多かったと思います

 

何度も何度も

「ングッ」

とされて、その度に奴隷の両肩はビクッとなり、背中が丸まってしまいました

人が背中が丸まる姿って綺麗じゃないから、nonは好きではないのです、、、

ご主人様とお逢いしている時は出来るだけキレイな奴隷を見ていただきたいのに、、、

 

背中を丸めて両肩を震わせながらイラマチオされて、すすり泣く奴隷をご主人様はどんな表情で見下ろして下さっていたのでしょう、、、?

 

 

誰にも見られたくない自分をご主人様にだけはお見せするのです

頭を後ろから押されると

「私はご主人様の奴隷で、この方には逆らえないのだろうな、、、

と、実感するのです

 

泣いてしまった涙の理由は、身体的な苦しさよりも、ご主人様に征服されている満足感からくるM性を刺激された高揚感もあったと思います

身体だけではなく、心までご主人の奴隷にしていただいていると実感が出来る状況は幸せでした

 

あの時はご奉仕に一生懸命でしたが、それを思い出しながら、自分の想いを綴れる場を持てている事は本当に幸せです

 

 

夕べは疲れていて、ブログを更新したら2秒で眠りに堕ちました   笑

目が覚めて、アソコが濡れてるのが分かり、自分でしてしまいました、、、

ご主人様との、この場面を思い出しながらバイブで喘いでしまいました

 

ご主人様に逢いたいです

ご奉仕したいです

 

ご主人様に

「しました」

とLINEで報告したら、もう一度寝ます

 

おやすみなさい