金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって2年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

やっと正装になり、、、

木曜は事情があってお仕置きは出来ませんでした

 

 

なので、ご主人様に逢いに行く日はノーパンにストッキングで行きました

 

ホテルの部屋に入って空調を整えて、ご主人様はゴロンとベッドに寝転びました

それまで普通に話していたのに、ベッドに寝転んだご主人様と目が合うと急に恥ずかしくなりました

 

モジモジしていると、、、

 

いつもの淡々とした口調で

 

「アナル見せて」

 

と言われてしまいました、、、💦💦

 

 

(あー、きた、、、💦💦)

と、緊張で一気に身体が熱くなるのが分かりました

 

時間稼ぎをするつもりはなかったのですが、久しぶりのご主人様に緊張してしまい挙動不審気味の奴隷、、、💦💦

 

足がベッドに向かなくて、精一杯の笑顔(たぶんひきつってました💦💦)で

「ちょっと待ってください」

と言って、テーブルに腕時計、イヤリング、ブレスレット、ネックレス、ベルトをゆっくり外して置きました

 

ベッドからのご主人様の視線がnonの動きに向いているのが感じられて、更に緊張するのが分かりました、、、

アクセサリーを全て外してベッドに寝転ぶご主人様の隣に正座しました

 

「アナル見せて」

と、nonの膝を軽くなでて背中を向けるように促されました

覚悟を決めて、ご主人様に背中を向けましたが、、、

 

「ちょっと待って」

入り口近くに置いたバッグからポーチに入った秘密道具一式を取ってきて、ベッドサイドに置きました

今度こそ覚悟を決めてご主人様に背中を向け、ご主人様におしりがよく見えるように膝で立って、ワンピースの裾を胸の下まで持ち上げました

 

「ノーパンなんだ、、、」

とご主人様は静かに呟かれました

緊張で濡れていくのが自分でも分かりました

 

「はい」

と、一言だけ返して、自分でワンピースのファスナーを下ろし、ブラをとり、立ち上がってストッキングを脱ぎました

やっと奴隷のnonの正装になりました

その間、ずっとご主人様に背中を向けたままでした

 

脱いだ服をたたんで棚の上に置き、もう一度ベッドに戻ると、ご主人様は奴隷に黒いアイマスクを着けました

 

そして今度こそ、ご主人様におしりを向けて、四つん這いになり、、、

奴隷のアナルをご主人様に見ていただきました