金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって2年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

予想外の答え

GW最終日

奴隷モード全開の奴隷のnonでした

 

 

「目が覚めてディルドを口にくわえながら、、、

してしまいました、、、💦💦

明日から会社、行けるかな、、、笑

あーん

ご主人様に私の口の中でいってほしい」

 

「朝一オナニーってほんと変態だよなぁ〜w」

 

「ほんとに変態にされてしまった、、、

って、思いながら、、、

ダメ、、、って思いながら、時間があるから、触ってしまいます、、、

ダメダメな社会人です💦💦

明日から会社行けるか、本当に不安💦💦

ま、会社行ったらやること山積みやから、やりますけどね、、、笑」

 

「多分一番のお仕置きは変態プレイよりオナニー禁止だなw」

 「そうかも、、、笑

 

 

「ねぇねぇ」

「はい」

 

「質問してもいいですか?」

「?」

 

「ご主人様は私のことを考えながら一人ですることありますか? 」 

「その為のエロ動画だな」

 

「嬉しい 、、、

しない

って言われると思ってました」

 

 「近くならいつでも性処理道具が使えるんだけどねぇ」

「はい」

 

 

ご主人様と婚カツサイトで知り合ったのはちょうど一年前です

なんとなくメールをし、言われるままに奴隷になり、

「主従関係」を結び、

「奴隷誓約書」を捧げました

 

 

「主従関係」の壁にもぶつかるし、

「性処理道具」としてもダメダメな奴隷です

 

自分に自信がないのです

会社ではあんなに、自信満々に振る舞うことが出来るのに、、、笑

会社では自信があるわけではないけれど、

「負けたくない私」

が私を頑張らせるのです

 

でも、ご主人様の前では争う前から

「敵わない」

と思ってしまうのです

なぜかな~?笑

 

最初はこんな感じじゃなかったのに、、、

メールを始めた頃は少なくとも対等だったのに、、、

いつの間にか逆らえない関係に落ち着きました

 

私の中の

「奴隷としての素質」

はご主人様に少しずつ引き出されました

離れている時間がほとんどなのに私の中のM性は大きくなっているようです

 

 

今は一緒にいると、ご主人様を見上げる位置が一番落ち着きます

でも、ご主人様の目線は奴隷のnonを通り越して、ずっと先の方を見ていると思っていました

 

nonがご主人様を想いながら濡らして、悶えながら写真や動画を贈ってもイマイチ反応の薄いご主人様

毎回「物足りないのかな?」と不安に思っています

 

離れている時にnonの事を思う事があると言ってもらえるなんて、、、

本当に予想外の答えに嬉しくなりました

 

 

 

もう二週間も前に

 

逢いたいです、、、

本物に触りたい」

 

と呟いたnonに

 

「 そうだね〜

GW明けぐらいに一回来ますかね?」

 

と返して下さったの覚えてますか?

 

 

具体的な日にちが決まらないまま、もう二週間が過ぎました

いつでもマイペースなご主人様に奴隷はいつも不安を抱えています

 

 

✏お仕事が忙しい時のご主人様はクールです 

non46.hatenablog.com