金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって2年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

イヤなのに感じてしまいます

昨日、20時過ぎに帰宅途中でご主人様にLINEしました

 

「お疲れさまです

はー、疲れました

昨日は不安で眠れませんでした。

でも、昼間にご主人様から「次どうする?」ってLINEもらえて、本当に元気出ました

本当に本当にありがとうございました🙇

ご主人様がいなかったら、もっと落ち込んでたと思います

早く逢いたい

逢ったら、一生懸命ご奉仕します

ご主人様が愛しくてたまりません

本当にありがとうございます🙇」

 

ご主人様からは返信はありませんでした

 

「おはようございます🙇

昨日はありがとうございました

グッスリ眠れました

泊りで行きたいけど、無理かな、、、

日帰りでお願いします🙇

ご主人様に逢いたいよ~😭

入れてもらえなくても、、、ぎゅーってして下さい🙇」

 

 

返信は期待してなかったのに、ピコーンて鳴りました🎵

 

「え!土下座さして踏みつけようと思ってたのに笑」 

「して下さい🙇

はい、嬉しいです✨

私が泣きたくなるような酷いことして下さい🙇

もー、考えても仕方ないことばかりなんやけど、でも考えてしまいます、、、

奴隷になって、全部忘れる時間がほしいです

今日の女子会の仕切り直し、キャンセルしました、、、

なんか、そんな気分じゃなくて、、、😢

この前の人も続いてますが、私の中で冷めてきてます、、、

会うのが憂鬱になってきてます、、、

それより、ご主人様に逢いたいです」

 

「あちゃー

まー気分はあるよね

しかし、優しい人より道具や便器として扱われる方に逢いたいとは、、、、

奴隷らしくなって来たねぇ〜

GW暇そうなんで久しぶりに、あの動画送りましょう

よく見えるようにねw」

「えーーーーーー」

 

「いつもいつも余裕な命令だとつまんないからなぁwww」

「えーーーーーーーーーーーー

😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭

イヤって言いたい、、、

他のことなら何でもします」

 

「ふむ」

 

「明日は朝から一人だと思うので、オナニー動画も撮ります」

「そんな事までやれてしまうのが奴隷なんですよ」

 

「許してもらえそうじゃないですね、、、」

「命令は絶対だからね」

 

「やらないとダメですか?

ダメですね、、、😢」

「命令された事をむしろ感謝して下さい」

 

「、、、😭はい、、、」

「いやというより、どうやったらより喜ばれるかを考えましょう」

 

「はい、、、

あーん、恥ずかしい、、、」

「恥ずかしいがなくなったらつまんないからな」

 

「 一番苦しい命令です、、、😢」

「そう思ったw」

 

「ご主人様が楽しそうなのは、嬉しいけど、、、😢

でも、つらいです、、、」

「奴隷のやる気を見たい」

 

「😭」

「それで自分が奴隷だと再認識すればいい」

 

「はい

今、してます、、、

GWこわい、、、」

「そのうち目の前で見るけどね」

 

 「イヤーーーーーーー」

 

「そう言いながらきっと今も濡れてきてるくせにw」

「、、、はい、、、

濡れてます、、、 

命令の中身はイヤでたまりませんが、アソコは疼いてます、、、

見ていただきたいです」

 

「それでよろしい」

「なんか、うまく丸め込まれたような、、、

さからえない、、、」

 

「それが主従です」

「はい」

 

「僕は気を遣わずやりたい事を言うだけ

奴隷はただ従うだけ」

「はい、ご主人様🙇

会社帰ります、、、」

 

「お気をつけて」

「気分はどんよりしてる」

 

「あらら」 

「😭」

 

「それはいかんねー」

「😢」

 

「嬉しいけど、つらい、、、

仕事します、、、」

「はい」

 

「ご主人様、大好きです」

 

 

 

nonが一番キライな命令を出されてしまいました

今までで一番苦しくて、悲しくなるミッションです

イヤ、、、

すごくイヤ、、、

ご主人様にキライって、言ってしまいそうになりました、、、

辛すぎる、、、

 

今、超ヘコんでます

明日がくるのが、こわい、、、

 

考えただけで、超ブルーです、、、😭😭😭

 

でも、濡れてます

ご主人様とLINEをしていた時からずっと、、、

イヤでイヤでたまらないのに、身体は追い詰められた状況に反応しています

イヤでイヤでたまらないのに、心も身体もご主人様を感じてしまいます

ベッドで寝る前に自分で触ってしまうと思います

ご主人様がnonの身体にいけない火をつけました、、、

 

心も身体もご主人様の奴隷です

ご主人様に身体を操られているのがわかります

やっぱり、奴隷のnonの身体はご主人様のものみたいです

 

 

✏泣きながらでした

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