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金魚みたいに・・・

新人奴隷です。主従関係に足を踏み込んだばかりです。   ご主人様との忘れたくない事を書いています。

問い詰められながら、、、

✏居酒屋での「縄師」のお話はコチラ

non46.hatenablog.com

 

 

 

翌朝、テレビを見ながら並んで朝食を食べました

ホテルのサービスのモーニングはホットドッグでした

 

バスローブを着たご主人様と正装(全裸)の奴隷

前日にホテルに入ってから、奴隷のnonはずーっと、正装です

ご主人様の前では、何も身につけてはいけません、、、

ご主人様が奴隷を使いたくなったら、いつでも触れるように、奴隷はずっとスタンバイしてるのです

 

もう、正装にも慣れました

ずっと見られることにも慣れました

 

正装でいると、

「私はご主人様の奴隷なんだ」

と、心も身体も自覚します

不思議とずっと濡れています、、、💦💦

 

 

お腹いっぱいになって、ベッドで並んでテレビを見ながら、ご主人様は携帯をいじったり、nonはウトウトしたり、ブログを読んだりしていました

 

きっかけは何だったのか、、、

 

最初は普通の挿入だったのに、気が付くとnonの両足はご主人様の肩に乗せられて、nonの奥まで深く深く突かれていました

nonは胸でも感じながら、ずっと喘いでいました

 

ご主人様はnonを深く突きながら、nonを見下ろして、話しかけてきました

 

 

「縄師とのLINEで感じたの?」

「え?」

 

「縄師とLINEして感じたの?」

「感じてません」

 

「感じてたでしょ?」

と、激しく突かれながら問い詰められました

「、、、はい」

 

「濡れてたの?」

「、、、」

 

「濡れてたんでしょ?」

 

と、厳しく問い詰められ、パニックになりながら

、、、はい」

と、正直に答えました

 

「誰でもいいんだね?」

「違います」

 

「違います」と、首を横に振りながら否定しました、、、

 

「すぐに濡らす変態だね」

「、、、許して、、、」

ご主人様に激しく突かれながら、泣きそうでした、、、

 

「オナニーもしたの?」

、、、」

 

答えないnonの腰をつかんで、さらに奥まで突きながら、ご主人様は質問を続けました、、、

 

 

「オナニーするように言われたでしょ?」

、、、はい」

 

「オナニーしたの?」

「、、、」

 

「したの?」

「、、、一回だけしました」

 

FRISKは入れたの?」

「入れてません」

 

「写真おくったの?」

「おくってません」

 

「おくったでしょ?」

「送ってません

本当に送ってません

写真をおくってるのはご主人様だけです」

 

 

ご主人様に問い詰められながら、身体の奥まで突かれ続けて、おかしくなりそうでした

 

nonは頭を振りながら何度も

「違います」

と、叫んだような気がします

「許して下さい」

とも、、、

 

 

アソコはご主人様への罪悪感と、だらしない自分を責められている背徳感ですごく濡れていました

 

ご主人様はそんなnonをしつけるように反省の言葉を口にさせました

 

今、思い出すと

「ごめんなさい」

とは言えてませんでした

 

ご主人様からの質問を否定するだけで精一杯でした

 

nonはご主人様に深く突かれながら、乳首をいじめられて、ご主人様にしがみついてのけぞるようにして何度かいきました

 

最後は動けなくなったnonの口にご主人様は出して下さいました

 

 

あの時のセックス以来、「縄師」の話題はでていません

 

 

今も、このブログを書きながら濡れています