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金魚みたいに・・・

新人奴隷です。主従関係に足を踏み込んだばかりです。   ご主人様との忘れたくない事を書いています。

汗だくになって、、、

エッチ M

普段の私はほとんど汗をかきません

学生時代も部活はすごく汗をかく競技でしたが、部員の中で汗をかかないことで有名でした

社会人になってからは、仕事のミスを自覚しての「冷や汗」は、よくかいてます、、、💦💦笑

 

でも、ご主人様とのエッチでは、びっくりするくらい汗だくになります

 

汗で髪が首筋や顔に張り付いてるのに気が付くと、ご主人様は優しく髪を直して下さいます

一生懸命フェラをしている途中で頭をグッと押さえられ、喉の奥まで犯され続けると、自分では髪が乱れていることが分かりません

時々、ご主人様がnonの髪を耳の方になでて下さることで意識をします

 

この前は

「すごく汗かいてるよ」

と言われて、恥ずかしかったです、、、💦💦

 

ご主人様の愛撫で全身が性感帯になって、汗だくになるのです

それを自覚した時、恥ずかしさもありますが、

「こんなに乱れるくらい感じている私」

を意識して、女として満たされます

汗だくになりながら、理性を無くしている自分に満足するのです

明らかに、普段の私ではないのです

 

そんな状態まで乱された時には、身体は力が入りません

まさに、ご主人様にされるがままです

 

アナルを犯され続けて、グッタリしたnonをご主人様は乱暴に引き寄せたり、うつ伏せから仰向けにひっくり返したりするのです

「足をもっと、開いて」

「おしり上げて」

と命令をされても、身体が言うことをきかず、nonの動作はゆっくりになります 

自分の身体だけど、自分の意思では動かすことが出来ないのです、、、

 

ご主人様に乱暴に扱われた時、nonのM性が感じているのがわかります

全然イヤじゃないのです、、、

寧ろ、無力な自分を自覚して、更に感じているのがわかります

「もっと、乱されたい」

「ご主人様のしたいようにしてほしい」

と思ってしまいます

 

「支配されている自分」

「服従させられている自分」

を自覚します

 

そんな状態から、ご主人様はnonを犯し続けて、最後は動けなくなったnonの口に出して下さいます

nonはそれをこぼさないように受けとめます

 

その瞬間はご主人様を独り占めしている気分です

出してもらえるということは、ご主人様にnonで気持ちよくなっていただけたということです

 

その一連の流れからくる、最後の瞬間は

「嬉しい」

という感情がnonの中に溢れます

満たされます

 

✏「乱れたくない」お話はコチラ

non46.hatenablog.com