金魚みたいに・・・

新人奴隷です。主従関係に足を踏み込んだばかりです。   ご主人様との忘れたくない事を書いています。

ほどいて下さい

一日目、空港からバスで待ち合わせ場所に行き、ご主人様に無事に逢えました

 

打ち合わせたわけではないけれど、二人とも茶色のコートで、なんだか嬉しかったnonです

 

お昼ご飯をすぐに食べに行きました

ご主人様が住んでいる土地の名物で、食べ方を事細かにレクチャーして下さいました   笑

 

お腹もいっぱいになり

「どこ行きたい?」

と聞かれたので、恥ずかしかったけど、正直に

「、、、ホテル、、、💦💦」

と答えました

 

タクシーを拾って、ホテルの一つ手前の信号で下りて歩きました

ホテルの入り口まで、すぐ、、、

というところで、数人の男性達の話し声が後方から聞こえました

振り返ると、スーツ姿の男性サラリーマンの10人弱のグループでした

ホテルの入り口まで数メートルでしたが、その時の時間は金曜日の午後12時50分、、、

サラリーマンの皆さんはこれからオフィスに戻って一週間の最後を睡魔と戦いながらお仕事するわけです、、、

どちらともなく、歩調はゆっくりになり、道路を渡った空き地に向かって歩き始めました、、、笑

 

サラリーマンの皆さんが行きすぎてから、ホテルに笑いながら入りました

「あのまま入ってたら、絶対あいつら、これからエッチするんだぜ!って、言われとるわ」

と、ご主人様も爆笑でした

 

部屋に入るとご主人様はすぐに室内チェックをします

トイレやお風呂、アメニティやメニューに一通り目を通すまで座って下さらないので、nonはいつも座って、その様子を眺めています

 

ホテルからのウェルカムドリンクが届いて、やっと二人の時間になりました

 

前回の反省を踏まえて、すぐにnonの方から

「脱いでもいいですか?

と言い出しました

「いいよ」

と言って下さったので、立ち上がり、ソファーに座っているご主人様の目の前で、ブラウスとミニスカートを脱ぎました

光沢のある深緑のキャミソールに黒のブラと青のヒモパン、ガーターストッキングだけになり、一度手を止めて、ご主人様に向き直りました

 

キャミソールをめくって、青のヒモパンを見たご主人様は

「エロい」

と言って下さいました

 

キャミとブラを脱いだら

「ほどいて下さい」

とお願いしました

 

片方ずつゆっくりほどかれて、前回同様、ご主人様は服を着たまま、nonはガーターストッキングだけになりました、、、

「エッロい」

と嬉しそうに言われました

 

そして前回と同じように、ご主人様に後ろから見られながら、オナニーを始めるように命令をされたのでした、、、

 

nonのアソコはずっと前から濡れていて、、、

ご主人様はオナニーして喘ぐnonをしばらく眺めていましたが、手を引かれて、ソファーの隣に座らされました

 

ご主人様の右側に座らされて、左足だけをご主人様の足に乗せられて、足を開かされて

「オナニーして見せてごらん

見せたかったんでしょ?」

と聞かれました

恥ずかしさでご主人様を見ることが出来ずに目をそらせたままで、

「はい」

と答えて、オナニーの続きをしました

 

ご主人様の仰る通りに、オナニーをする自分を恥ずかしいと思いながらも見ていただけるのが嬉しくてクチュクチュと音を立てながら指で快感に溺れました

 

✏はいていたのはこれです

non46.hatenablog.com