金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって2年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

包まれて

ホテルをチェックアウトする前に、二人で露天のジャグジーに入りました

 

都会の真ん中で、大きな駅のすぐ近くのホテルでした

ご主人様がそのホテルを選んだ理由の一つがこの露天のジャグジーでした

 

普段ならすることがないから、何となく会社に行ってしまう土曜日の朝にご主人様とゆっくりお風呂に入れるなんて夢のような時間でした

昨日も今朝も外は小雨でした

それでもバスタブの中は温かくて、ご主人様と小雨に当たりながら身体を温めました

 

ご主人様の前に座って、後ろからご主人様に包まれておしゃべりしました

 

nonを後ろから抱き締めながら

「この甘い香りは何?」

と、ご主人様に聞かれました

基本的に香水は付けないnonですが、昨日はほんのちょっとだけつけていました

でも、香水をつけたのは、金曜の早朝に家を出る前です

 

家を出てからシャワーを何度浴びたでしょう、、、笑

シャンプーもボティソープもホテルの備え付けしか使っていません、、、

甘い香りの正体は分かりませんが、ご主人様のキライな香りではないみたいで、ホッとしました

 

ご主人様はジムでやってる筋トレのメニューのことばーっかり楽しそうに話して下さいました、、、笑

後ろから包んでもらうような体勢なのに、ちっとも身体に触ってもらえません

  

ご主人様の話が途切れたところで

「触って下さい」

ってnonの方からご主人様の手を取って、nonの胸の上に導きました

最初は優しく、手のひらで包んでくれて、次第に力を込めて触って下さいました

先を強く摘ままれて、背中に電流が走るような感覚が気持ち良くて、とろけてしまいそうでした

「どこででも、すぐ感じるからなー

笑」

 と、呆れ気味に言われてしまいました、、、笑

 

胸を揉まれながら、ご主人様の方に身体をよじって、キスをせがむとご主人様の右手はnonのアソコに指を入れ、左手では乳首を摘ままれて、、、💦💦

お湯の中でも濡れているのが分かるくらいだったようです

 

nonの

「して下さいスイッチ」

が入らないように、ほどほどに切り上げられてしまいました💦💦

 

後ろから包まれての愛撫、大好きです