読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

金魚みたいに・・・

新人奴隷です。主従関係に足を踏み込んだばかりです。   ご主人様との忘れたくない事を書いています。

思い出しただけ

ひとりごと

今日、ラジオから懐かしい曲が流れていました

今井美樹の「思い出しただけ」

 

すごく古い歌だと思いますが、以前いた職場の先輩がよく歌っていました

その頃に付き合っていた彼氏の事をドライブしながら思い出しました

 

 

今は、ご主人様にご奉仕するのが幸せで、尽くしたいと思っていますが、その彼と付き合っていた頃のnonは逆でした

 

その人のことは以前から知っていたし、人間的にもステキな人で皆をひっぱって行くと言うより、人柄の良さで周囲から推されて上に担ぎ上げられてリーダーシップをとるタイプの男性でした

大学を卒業してすぐに、彼からのアプローチで、「いい人だし、、、」と、何となく付き合い始めたのです

 

付き合ってしばらくして、実家暮らしだった彼が、独り暮らしのnonの家に転がり込んできて、半同棲のようになりました

 

nonの中では相変わらず好きというより、社会人1年生で、毎日クタクタでしたから、共同生活を営みながら、仕事の苦労を分かち合う、、、みたいな居心地のいい相手でした

 

とてもマメな人でしたし、nonのことを毎日褒め称えてくれて(大袈裟ではなく、、、笑)、女として一番チヤホヤしてくれた男性でした

とにかくnonのことが大好きだったので、毎日褒められて、

「私はステキな女性なんだ」

と、マジで勘違いしてました、、、笑

 

いつもnonの身体中にキスマークを付けたがる人でもありました、、、

 

クンニも大好きな人で、疲れて寝ていると

「してもいい?」

と聞いてきて、布団に潜り込んでnonのアソコをペロペロするだけではなく、足の先から全身を舐められました

 

彼の舌で毎日いかされて、感じやすい乳首になりました

今でも、ウトウトしながらの愛撫は本当に弱くて、、、

身体が気持ち良かったことを覚えています

 

当時は尽くされて、求められるセックスが負担になりnonの方から離れてしまいました

彼は結婚も真剣に考えてくれていましたが、当時のnonはまだ結婚なんて現実味がなくて、、、

今思えば、最低の女だと思います、、、

 

 

ってことを思い出した、のどかな休日でした

 

彼とはその後、会っていません

本当に今日、ふと思い出しただけなのです