金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって2年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

従順

奴隷誓約書を書いて2ヶ月くらい経った頃のやり取りです

 

 

「見れてなかった奴隷のオナニー動画ゆっくり見たら一個前のやつが暗いけどめちゃめちゃ濡れてるのがよく見えてエロかったw

しかし前はこんなに頻繁にオナニーしてなかったのにって言ってるけど、どれくらいのペースでやってたんだ?」

「、、、💦💦

ないしょです、、、💦💦

 

「ずーっとエロい事ばっか考えてるんだね」

「困ってます、、、笑」

 

「以前は?」

「うーん

意識してなかったから、分からないけど毎日はしてなかった

生理前はしたくなるけど、、、」

 

「その言い方は結構してるなw」

「それ以外はそんなに、、、

毎日じゃなかったし、、、」

 

「毎日じゃないって週3ぐらいに聞こえるよw」

「そんなにしてません、、、💦💦

それに、疲れていたらそんな気も起きなかったけど、今は、、、

私、どうしたのかな?」

 

「楽しませたいんじゃない?」

「はい

オナニーする時に考えることも変わりました」

 

「どう変わったの?」

「今はご主人様が主役」

 

「以前は?」

「前は、、、💦💦

痴漢されてる私が主役、、、

恥ずかしいです」

 

「レイプ願望ありじゃん!」

「ひいてますか?」

 

「たまにそういう人いるよね」

「実際は怖いからヤダ」

 

「貸し出しプレイとか」

「イヤ」

 

「もしくはハプバーとかでみんなの前でオナニーとか」

「イヤ」

 

「うーむ」

「ご主人様がいい」

 

「妄想とマッチしてないな」

「ご主人様じゃないとイヤ

今は違うもん」

 

「そのご主人様の命令で、みんなの前で脱ぎなさいって言われたら?」

「イヤ」

 

「命令は絶対なのに?」

「ご主人様じゃないとイヤ」

 

「それでご主人様が喜ぶなら奴隷はやらないとな」

「イヤ

ご主人様に犯されたい」

 

「まぁ、僕はそういう趣味は全くないのだが自分専用がいいので」

「はい」

 

「イヤと言われるのは嫌だ

わかるかな~

もっともっといい奴隷に成長してほしいね」

 

「私はご主人様の専用ですよね?」

「僕にとって大事なのはなんでも言うことを聞ける従順な奴隷

そこが興奮ポイント」

 

「はい」

「だから、貸し出しもあいつとやれって言われたら、はい、と、やりに行く奴隷がいい

ただし、僕にその趣味がないのでそういう命令を出さないということなんです」

 

「ご主人様がそうしなさいって仰るならやります

でも、心の中では泣きます」

「そうそう

どんな嫌なこともご主人様の為ならってのがいいのよ

契約書にもどんな命令も聞けるってあるでしょ」

 

「でも、心の中では泣きます」

「まーそんな命令ださんし」

 

 

 

 

nonはいつもご主人様に試されています

従順な奴隷かどうか、、、

 

答えにくいことを聞かれたり、、、

絶対にやりたくないことをやるように命令されたり、、、

 

ご主人様にがっかりされたくないし、喜んでいただきたいと思うので、期待に応えたいと思います

、、、思っていますが、出来ない時もありました

だんだん、出来ることも増えたし、

「イヤです」

って、言う回数も減ってきてるとは思います

 

でも、まだまだダメダメな奴隷です

 

しばらくご主人様と連絡が取れない期間が続くと、またダメダメ度が上がりそうで不安です、、、

 

何か宿題を出してほしいです

でも、それをご主人様に言う勇気がありません

 

そんなことを言おうものなら、とんでもないくらいハードルの高い宿題を出されてしまいそうで、怖くて言えません💦💦

 

でも、ご主人様がいない間、ドMなnonに

「私はご主人様の従順な奴隷」

だということを認識させてほしいのです