金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって2年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

見られている感覚

次に逢う日が決まらなかった夜、ご主人様とかなり長い時間LINEをしました

 

 

「どうやって私をいじめるか、考えておいて下さいね

ご主人様のいう通りに致します」

「いろいろやりたいことあるんだよなぁ~」

 

「なーに?」

「僕の足の指を舐めて」

 

「はい、舐めます」

「そのままそれでオナニーして」

 

「え?足の指で?」

「足の指入れて感じる変態奴隷を見るわけです」

 

「やったことないけど、誰かのブログで読みました

男の人の足の爪って、痛そうでこわいけど、、、、」

「深爪だから大丈夫」

「笑」

 

「まーどうせビショビショだからすぐ入るよw」

「たぶん、ご主人様の何が入ってもすぐに感じてしまうと思います」

 

 

「その後はアナルをバックで見せて

また足の指を入れて感じる

 

ディルドを鏡につけて

ディルドをフェラさせて、

そのエロい顔を自分で見ながら

バックから犯すとかね」

 

「、、、💦💦

自分の顔見ながらは恥ずかしいからイヤです」

「自分がどれだけヤラシイ変態かを認識させんといかんからなぁ」

 

「見れないと思います、、、💦💦」

「見ながら入れてくださいって、懇願するんだよ」

 

「、、、はい」

「とまあ、いろいろあるんですよ」

 

「想像しただけで濡れてます」

「2穴もやって欲しいでしょ?」

 

「後はのんびり」

「でも、私、おかしくなりそう、、、」

 

「オナニー鑑賞したり

アナルをじっくり見るのもいいね~」

「、、、💦💦

恥ずかしいです、、、」

 

「だろうね」

「いじわるです、、、」

 

「でも、楽しませるのが喜びでしょ」

「はい、いじわるなご主人様が好きです」

 

「だから役に立つのは嬉しいはず」

「はい

私を使って下さい」

 

精子も唾も味わって身体に入れてください」

「はい、、、

ご主人様に引き込まれるのがこわいです

ますますご主人様のことを考えてしまう、、、」

 

「昔学校で人の役に立つ大人になりなさいって習ったでしょ?w」

「はい  笑」

 

「あれは奴隷のことだったんだなw」

「笑」

 

「ご主人様の奴隷はお風呂に入ります」

「風呂でいじりそうだなw

疲れをとるとこなのにw」

 

「お風呂でオナニーしてもいいですか?

って、聞くつもりでした、、、」

「やっぱりw」

 

「💦💦

してもいいですか?」

 

「いいよ」

 

「はい、ありがとうございます」

 

「目の前で披露するのを想像してエロくやりましょう」

「エロくやるって、難しいです、、、」

 

「まー、いつもヤラシイよ」

「、、、💦💦」

 

「いっぱい濡らして音立てるからね~」

「、、、はい💦💦」

 

「ではでは

おやすみなさい」

「早く見られながらしたいです

おやすみなさい」

「だね」

 

 

 

ご主人様が具体的にnonにこんな風に「やりたいこと」を詳しく話して下さったのは初めてじゃないかな~?

いつもの命令ではなく、なんか新鮮でした

 

nonをこんな風に使いたいって思ってくださったのが嬉しかったです

かなりアブノーマルな気もしますが、おもてなし精神満点のM気質の奴隷としては、すごく嬉しくて、、、

LINEをしながら想像しただけで濡れてしまっていました

 

「次にお逢いしたときはこんなことをされてしまうんだ、、、」

とドキドキします

 

恥ずかしいことをご主人様の前でさせられるのはイヤなんですが、イヤじゃないんです、、、

 

そんな恥ずかしい自分をご主人様の前でだけお見せするのです

ドキドキします、、、

 

いつもそうですが、二人の時にご主人様はnonをじっと冷めたような目で見ていることがあります

その目を見るとnonは背中がゾクッとして痺れるような感覚になります

 

 

「恥ずかしい」気持ちより

 

「見られている」

 

「見てもらいたい」

 

という気持ちにスイッチが入ります

 

 

 

自分がどんどん淫らになるのがわかります

早く淫らなnonをご主人様に見ていただきたいです

 

 

 

でも、その前に長い放置期間が待っています、、、