金魚みたいに・・・

新人奴隷です。主従関係に足を踏み込んだばかりです。   ご主人様との忘れたくない事を書いています。

あっさりした別れ

初めての逢った日の別れ際、空港行きのバスに乗り込むnonを見送ることなく、自分の駅の方向に歩き始めた○○さん、、、💦💦

 

二度目はnonの住む街に仕事で来られて、○○さんが泊まっていたスイートルームにnonが逢いに行きました

「じゃあね」と別れて、nonが部屋を出て、エレベーターホールに行く途中に振り返ると、もうドアは閉じられていました、、、💦💦

 

三度目はお台場でお別れしましたが、その時も空港行きのバスに乗り込んだnonを見送ってくれることなく、スタスタご自分のバスターミナルに歩いて行かれたご主人様、、、💦💦

 

次の時は空港まで送って下さって、nonがゲートをくぐるまで見ていて下さいました

 

そして、前回は空港に着いたとたんに、バスターミナルに停まってるバスを見て

「あ、このバスだ」

と言って、とっととバスに乗り込みました、、、

 

全くnonを振り返らず、、、💦💦笑

 

 

別れ際に抱き合ったり、キスしたいわけではないけれど、毎回あっさりし過ぎていて、ヘコみます  

 

だから、いつ

「もう、いらない」

と言われてしまうのか不安でしたが、ご主人様的には全然気にもしてないみたいです、、、💦💦

 

 

nonとしては

 

「必要とされている」

 

という確信がほしいのです

 

 

ご主人様からすると

「クビにする理由がない」

というのが、今のところのnonの存在価値?みたいです、、、笑

 

 

(変な意味ではなく)今まで男性側からの「好きオーラ」を受けながら、求められての恋愛関係しか経験したことのないnonにとって、今の自分の立場はあまりに不安定です

 

 

 

「奴隷として、好かれている」

「奴隷として、愛されている」

「奴隷として、必要とされている」

 

という確信がほしくなります、、、

 

 

でも、

「ご主人様に求められているかも、、、」

と、感じることは時々あります

 

LINEのちょっとしたやり取りに

「キュン」

と、させられてしまいます

 

「nonのご主人様がこの方で良かった」

と、思う瞬間があるのです

 

だから、別れ際があっさりしていても気にするのはやめました

ご主人様は、そういう人なんです、、、