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金魚みたいに・・・

新人奴隷です。主従関係に足を踏み込んだばかりです。   ご主人様との忘れたくない事を書いています。

しなさいって、言って下さい

主従関係 奴隷 命令

週末、寝ようとベッドに入ったら、ご主人様からLINEがきました

そこからしばらくいろんな話をしました

nonはご主人様とのやり取りが楽しくて、ついついまた、お願いをしてしまいました、、、

 

 

 

「奴隷失格ですね、、、ごめんなさい」

「まーいずれにしても奴隷失格ではあるな」

 

「、、、😭」

「本当はオナニーすら許可がいる存在なのに」

 

「はい、ごめんなさい」

「毎日奴隷誓約書を読んでても理解できないんだなぁ、、、」 

「もっと強く、私の心を縛って下さい」

 

「自分が何か言ってみましょう」

 

「ご主人様の奴隷です」

 

「ご主人様の専用の口とアナルです」

 

「あとは?」

 

「ご主人様を楽しませる存在です」

 

「ご主人様の言われることには否定語を使わない存在です」

 

 

「そして性処理道具ね」

「はい、ご主人様の性処理道具です」

 

「性処理するために口とアナルがあるんでしょ?」

「はい」

 

「そんな存在である事が幸せなんだよね?」

「はい、ご主人様の奴隷にしていただけてるのは、とても幸せです」

 

「どんなひどい事を命令されても嬉しいの?」

「はい、従います」

 

「喜んで従うんだよ

イヤイヤじゃなく」

「はい、アソコを濡らしながら従います」

 

「でも、まあ、求めてもいいよ

使ってくださいってね」

「はい、一回一回、逢える時をもっと大事にしよう、、、って、この前、帰ってきてから思いました」

 

「ほう」

「後で、あーすればよかったって後悔しないように、モジモジするのを止めようって思いました」

 

「後悔があるのね

そうやってより良い奴隷に成長してくのはいいことだな」

 

 

「きっと、今日のLINEだけでぐちょぐちょでオナニーしたくてしようがなくなってそうだよなぁ」

「、、、寝ますね」

 

「はい、おやすみなさい」

「オナニーしてもいいですか?」

 

「やっぱりw」

「しなさいって、言って下さい」

 

「じゃあ、アナルもイジってしなさい

ちゃんとアソコから垂れるまでね」

「はい、、、許して下さって、ありがとうございます」

 

「糸引いてる写真はとること」

「はい」

 

「そうやってオナニーできる事も常に感謝して感じて下さい」

「はい

ご主人様、ありがとうございます

大好きです」

 

「おやすみなさい」

「おやすみなさい」

 

 

 

普段、ご主人様に

「してもいいですか?」

と尋ねると

「いいよ」

と言って下さいます

 

でも、この日は命令してほしくて、お願いしました

 

ご主人様と離れていると自分が奴隷でいることを忘れそうになります

「友達以上恋人未満」だと錯覚してしまいます

居心地のいい関係です

 

だから、時々ご主人様に思い出させていただくのです 

nonはご主人様の奴隷なんだってことを、、、

 

命令されるとnonの中のM性が刺激されて、感度が上がります

濡れ方も変わります

 

もっと服従させてください

 

 

nonはご主人様の奴隷です