金魚みたいに・・・

新人奴隷です。主従関係に足を踏み込んだばかりです。   ご主人様との忘れたくない事を書いています。

もうすぐ、、、

まだ奴隷になって2ヶ月の頃の話です



それまでにご主人様から

「奴隷はご主人様の出すものは口で受けるのが当たり前!的なブログ」

をいっぱい勧められて、かなり知識だけが先行していました


今までの経験上、私の中では、「それ」は「おいしいもの」では、ありませんでした
パートナーが喜んでくれるから口に出してもらい、、、
でも飲み込めず、ティッシュに出して捨てていました


でも、ご主人様は「ご主人様のそれ」は「おいしいもので、奴隷は喜んで飲む」というのが理想のようでした


だから

「飲みたいの?」

と聞かれた時に

「はい、飲みたいです」

と答えながらも、内心は、、、💦💦



「不安です

やってみたら出来るようになるのかもしれないけど、、、

喜んでいただけるなら、嬉しいから、飲みたいです
今は、ご主人様に気持ち良くなってもらって、私の口に出してもらいたいです

他の人には出されたくない、、、」


アメとムチを使い分けるように、ご主人様は「ご奉仕」と「ご褒美」をセットにして、奴隷のnonにイメージさせるのです

だから、不安だな、、、と思いつつ、喜んでいただけるなら頑張ろう!
それでご主人様に喜んでいただけるなら嬉しいと思うと、勝手に濡れてしまうのです


ほぼ毎晩、こんなLINEをしているとエッチな気分になって、触ってほしくなります

でも、離れているので触ってもらえるはずがなく、、、
LINEをしながら、いろんなシチュエーションをnonに想像させるのが上手なご主人様

ご主人様の思い通りにnonは操られてしまいます、、、


「LINEしてると、触りたくなるので、寝ます」


一度、携帯を閉じて寝始めましたが、無意識に自分でしていたみたいです、、、


「ウトウトしてパジャマの上からさわってた?みたいです、、、

もー、イヤです、、、😭

辛いです😭

早くあいたいです😭」



ご主人様からは早朝に返信がありました


「さすが変態奴隷

もうすぐ、主に見てもらいながら今までで一番気持ちいいオナニーができるよ」



ご主人様に言われた通り、この三日後、ご主人様に見られながら何度もいかせてもらいました

そして、奴隷の口にもいっぱい出していただき、ちゃんとゴックン出来ました




離れていると、いつも、焦らされるだけ焦らされて、、、
会う前の数日は本当に辛くなります

ご主人様にいっぱい触ってほしくて、おかしくなるくらい感じさせてほしくて、切なくなります、、、


その気持ちをどんなに訴えてもご主人様は毎回

「もう少しだよ」

と、さりげなくnonを交わしてしまうのです


ずっと濡れていて疼く辛さに耐えながら、ご主人様に逢える日を待ち続けるのです

「早く逢いたい」

「早く触ってください」

と、この言葉がLINEに並びます