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金魚みたいに・・・

新人奴隷です。主従関係に足を踏み込んだばかりです。   ご主人様との忘れたくない事を書いています。

そういうプレイ

週末の朝は比較的ゆっくりご主人様とLINEが出来ます

 

 

アナルセックスの流れから、nonが質問をしました

 

「あの手の道具ってお店で買うの?」

「ネット

ひきこもりなので」

「そうなんですね、、、」

 

「一緒に買いにいきたい?」

「え?💦💦」

 

「そういうプレイもあるよね

さらに言うと、一人で買いに行かせたりねW」

「、、、恥ずかしい

お店の人になんて思われるか、、、💦💦」

 

「間違いなく変態と思われるし、他の男性客からも好奇の目で見られる」

「はい、、、」

 

「そして、じゃあフェラで抜いてあげなさいと命令がくだるパターン」

「いやです、、、

そんな勇気はないです、、、」

 

「まあ拒否はできないけどね」

「はい、、、😭、、、こわい、、、」

 

「意外とみんな紳士らしい

変態紳士  笑」

「そうなんですね、、、」

 

「一歩間違えたら犯罪になりかねんから無理矢理はまず無い」

「ご主人様以外はヤダ」

 

「覚悟は大事」

「え?💦💦」

 

「やるらないは別として

なんでも言うこと聞くってのが奴隷なんです」

「はい」

 

「今んとこ、そういう趣味ないけどね」

「あー、良かった」

 

「浣腸は恥ずかしいということがわかったから、やれって言ったらやるしかないね」

「えーーー😱」

 

「貸し出しよりいいじゃん」

「えー😱

どっちもハードル高すぎです、、、」

 

「俺のウンチだったら食べたいと思うまでの奴隷にしようと思ってるんだけどなぁ」

「ご主人様に対しては抵抗なくなってきてます」

 

「もうその域まで!!

やるやらないは別なので」

「でも、そこまでいったら私自身がご主人様に依存しそうで怖い」

 

「唾液は今でもほしい」

「僕としては、そう望む変態奴隷がいいのです

まずはおしっこからだな

専用便器として」

「はい」

 

「いつでも飲めるようになれば外でも使えるし便利」

「飲み干せるかな、、、💦💦」

「そのうちね」

「はい」

 

「私から『口にして下さい』って言っていいんですか?」

「そうそう」

 

「この前の時もご主人様がトイレに行く度に『私は?』って思いながらも自分から言っていいかが分からなくて悩んでました」

「トイレにされるのを勿体無いと思わんとな

自分からそんなこと懇願するって変態っぽくていいじゃん」

「はい、じゃあ、遠慮しないで言います」

 

「さて、そろそろ仕事します」

「はい、頑張って下さい」

 

「ネットで私の為におもちゃを選んで下さったと思うと、すごく嬉しいです

本当にありがとうございます

早くご主人様のお気に入りの奴隷になりたいです」

「クックック😏」

「この含みのある笑い、イヤだ😭

いじわる、、、」

 

 

ご主人様はお仕事モードに突入してしまいました

 

nonを喜ばせておいて、最後にはなんか不安にさせて終了、、、はご主人様のパターンです

いつも、どこか不安になります

Mなnonを手のひらで転がしてご主人様は遊んでいます

nonはご主人様のおもちゃですから、、、笑