金魚みたいに・・・

新人奴隷です。主従関係に足を踏み込んだばかりです。   ご主人様との忘れたくない事を書いています。

新しいおもちゃ

ホテルでご主人様はnonに目隠しをしました

目隠しをされた状態で何度もいかされて、ベッドに放り出されたnonはご主人様の気配を感じながら、次のご主人様の動きをじっとして待ちました

ソファーの方から何かを取ってきて再度nonに近づいたご主人様

 

動けないnonをうつ伏せにして、今度は後ろから調教を始めました

前回も後ろからの調教はしていただいたので、以前ほどの恐怖はありませんでした

でも、目隠しの状態はやっぱり不安で、、、

後ろから「恥ずかしい格好で見られている」と意識すればするほどいつもより濡れていくのです

 

冷たいローションを塗られてゆっくり犯されるのは苦しくて切なくなります

感じすぎて濡れているのが自分でも分かり、声を抑えられずにずっと

吐息のような喘ぎ声を出してしまいました

 

最初はアナルプラグを入れられて、しばらくするとご主人様は新しいおもちゃをnonに試し始めました

アナルプラグとは明らかに違う感覚に怖くなって

「イヤです」

って、お願いしました

 

「動いたらダメ」

と、静かに言われるとじっとしているしかなくて、、、

 

それは冷たくてnonの中の奥へ奥へと入ってくるのでした

 

枕を掴んでのけぞりながら

「イヤー」

と言いたいけど、声にならず、、、

ただ頭を振りながら喘ぐしか出来ませんでした

 

途中からはアソコも同時に指で責められて、ずっといかされている状態でした

ご主人様に腰の辺りを押さえられて逃げられもせずに快感の波に溺れました

 

ご主人様が納得いくまで新しいおもちゃを試されて、身体中がガクガクなりながら痙攣してご主人様はやっと放してくださいました

枕に顔を埋めて快感の余韻に浸りました、、、

そのまま少し寝ていたみたいで、しばらくして目が覚めるとご主人様はnonの足元で座ってnonを見ていました

 

目が合うと、本当に恥ずかしいです、、、💦💦

 

「はい、コレ」

とご主人様が渡してくださったのは新しいおもちゃでした

 

水色のビー玉みたいな玉が5個くらいつながった棒?(軟らかい硬めのゴム製?)でした

さっきまでnonの中に入っていたそれを見せられるとご主人様と目が合わせられなくて、俯くしかできませんでした

 

恥ずかしがるnonを置いて、ご主人様は洗面台のほうに歩いていってしまいました