読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

金魚みたいに・・・

新人奴隷です。主従関係に足を踏み込んだばかりです。   ご主人様との忘れたくない事を書いています。

貸し出しプレイ(ブログの感想③)

昨日からの続きです 

non46.hatenablog.com

 

 

「でも貸し出しプレイやってる人がいるのは事実だよね

複数プレイも近いのかな?

そこにはあんま興味わかないけど、、、」

「誓約書を結ぶ前に、一発目にあのブログを読んでたら、主従関係には踏み出さなかったかも、、、

貸し出しイヤです、、、」

 

「結構最初はイヤがってるよね、大概」

「ご主人様の前で犯されるのは辛いかも、、、」

 

「でもご主人様に恥をかかせてはいけないって頑張るんでしょ」

「私が誰かに犯されて感じてるとこみたいですか?」

「イヤ~全然そっちに興味がない」

 

「ご主人様になんて命令されるかによります

『この男の人とエッチして感じなさい』って言われたら、その通りにします」

 

「最初は自慢なのかもね」

「奴隷自慢?」

 

「そう、友人にこいつは俺の奴隷なんだよって」

「こんな従順な奴隷を飼ってるんだぞ!って?」

 

「そう

オナニー見せてみろって友人の前で披露

みたいなね、、、

それがエスカレートしていく感じなのかな」

 「そうだとしたら、ご主人様の自慢の奴隷になりたいです

でも、私、胸ないし、、、」

 

 「まあ、どちらにしても、現状はそうなっても、

やるって気持ちがあれば満足ですけどね

やる趣味はない」

「はい、ご主人様の為ならやります」

 

 

 

奴隷の立場ではご主人様に「イヤ」は言えません

この辺りの考え方もnonとご主人様は一致していて本当にラッキーでした

 

もし違っていたら、ご主人様との関係性も今とは全く違っていたと思います

ご主人様が「貸し出し」をされる方だったら、このブログの中身も全然違っていたのでしょうか?、、、笑

 

それはそれで、ご主人様に喜んでいただけるなら従うのかもしれませんが、内心は複雑なんだろうな、、、と思います

それとも最初から「貸し出し」をされるのが当たり前に育てられたら、なんの疑問も持たずに快感に溺れることが出来るのでしょうか?

Mにもいろんな種類があるから、、、

 

もしかしたらご主人様以外の方の視線でドMなnonは感じてしまうかもしれません、、、

時々、痴漢されて感じてしまう自分を想像したりしますが、nonに痴漢行為をしているのはご主人様です、、、笑

「痴漢をされているnon」というシチュエーションには憧れますが、その行為を全く知らない男性にされるというのは、、、

経験したことないので分かりません

 

「奴隷」になるのも「主従関係」を結ぶのも初めてなのでどれが正解なのかも分かりません

たぶん「主従関係」の形は「ご主人様」と「奴隷」の数だけ存在しているのです

 

nonとご主人様の形はこれからです

なるべく永くこの「主従関係」が続きますように、、、

 

✏ブログの感想①はコチラ

non46.hatenablog.com