金魚みたいに・・・

新人奴隷です。主従関係に足を踏み込んだばかりです。   ご主人様との忘れたくない事を書いています。

後ろをむいて

ご主人様はnonに後ろを向くように命令されました

 

ご主人様はnonの背後に座ったままです

 

この時の緊張感はMのnonをゾクゾクさせました

後ろを向いてガラステーブルに手をつくように言われました

 

nonの足の内側にご主人様は足を入れて、無理矢理に肩幅くらいに開かせました

 

ガラステーブルに手をついているnonに指を入れて、ちゃんと濡れているのを確かめるようにして、仰いました

 

「自分でやって見せて」

 

恥ずかしくて、ご主人様の方に身体を向けようとしても、nonが足を閉じられないように、nonの足の内側に足はしっかり入れられています

 

 

ためらっていると

 

「見てもらいたいんじゃなかったの?」

 

と、言いながらnonが感じるところを指でゆっくり探し始めるのです

 

ご主人様の指に導かれて、ご主人様に見ていただきながら、いきました

 

大理石のようなツルツルの床で、ガーターストッキングのままのnonは、ガラステーブルに手をついて自分を支えるのがやっとで、、、

足はガクガクしていました

 

やっとご主人様は足を抜いて下さいました

 

肩を抱き寄せられたかと思うと、そのままベッドに押し倒されたのでした