金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって2年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

Sに響く(rewrite)

まだアナルは一度も経験したことなくて、nonの中では、「こわい」としか思えなかった頃のやり取りです

 

 

「貴方のおもちゃになりたいです

調教して下さいね、、、」

「調教済みだけどねw」

 

「上書きして下さい」

「どうなんかね~」

 

「アナルはしたことないから」

「じゃあ、アナルでいくような変態にすればいいのか」

「こわい、、、💦💦」

 

「こわいという感情が勝つか

使ってほしいという感情が勝つかだね」

 

「この前はこわかった、、、」

「痛かった?」

「ううん」

 

「ぢ    

でもないし、普通のおしりでしょ?」

「そうだね

便秘の人?」

「ううん

毎朝、自然に出ます

「健康だねー」

 

「このやり取り、恥ずかしいんですけど、、、💦💦笑」

「目の前で、やることになるけどね」

「え?💦💦」

「笑」

 

「私のそんな姿をご主人様は見たいの?」

「人に見せない物を見るというのは

Sに響く」

 

 

 

前回、お逢いした時に、アナルを少し触られて、、、

その時は、本当に怖くて本心から拒絶してしまいました

 

 

だから、こんな風にLINEで会話をしながらも

「絶対にムリ❗」

と思っていました

 

 

その後、お逢いした時に、激しく愛されて、

喘ぎ続けて、動けなくなったnonをご主人様はうつ伏せにして、、、

 

ご主人様はnonのアナルの開発を始めました

 

初めてのローションの冷たい感触に、これから何をされるのかが分からない恐怖で

 

「イヤ」

「やめて」

 

と、何度も叫んだような気がします

 

 

ご主人様に

 

「大丈夫だから、力を抜いて」

 

と優しく言われて、、、

 

丁寧にご主人様の調教は続きました

 

 

一回目の調教はおもちゃが入っただけで、nonは力尽きてしまいました

 

二回目の調教の時は濡らされ続けて、

喘ぎ続けて、、、

 

 

何をどうされたのか記憶はありませんが、nonの初めてのアナルはご主人様に奪われたみたいです、、、

 

絶頂の連続の中で、nonは記憶がないのです

 

 

目が覚めた時に、

 

「ちゃんと入ってたよ」

 

と、ご主人様が教えて下さいました

 

 

時間が経って、今は恐怖心よりも

 

「ご主人様にご奉仕したい」

「ご主人様に見られたい」

「ご主人様に喜んでいただきたい」

 

って、思っています

 

 

ご主人様だけが知っている恥ずかしいnonをドSなご主人様に早くお見せしたいです

 

 

(2016*11*24)

 

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