金魚みたいに・・・

新人奴隷です。主従関係に足を踏み込んだばかりです。   ご主人様との忘れたくない事を書いています。

どれだけ濡れてるか見せてよ(rewrite)

ご主人様との距離が急に縮まったのは、ちょうどnonの会社が夏期休暇の時期でした

 

nonの会社は9連休で、帰省したり、お友達と飲みに出たりしながら、ゆるーい毎日でした

 

ご主人様の会社も交代で休暇らしかったのですが、

経営者のご主人様は

「夏期休暇なんてないよ!」

とボヤいてました

 

でも、普段よりお互いに時間の余裕があり、午前中から途切れ途切れにLINEをする日が続きました

 

その日も目が覚めて、すぐにLINEしたら、

ご主人様は

「会社だけど、LINE出来るよ」

と返してくださり、二時間くらいLINEをしてました

 

 

 

「そろそろ起きようかな」

「寝てたんかい」

 

「ベッドでゴロゴロ」

「幸せな時間だな」

「うん」

 

「裸で?笑」

「着てます」

 

「でも、濡れてる、、、」

「あら、いっぱい話したから?」

 

「うん」

「どれだけ濡れてるか見せてよ」

 

「いや」

「見せなさい」

 

 

濡れて糸を引いてる中指と人差し指の写真を撮り、ご主人様に贈りました

 

 

「すごい濡れてるなぁ」

「言わなくていいから」

 

「でも、濡れてるとこ見せてって言ったんだけど」

「会った時に見て下さい」

 

「見てもらいたいんじゃないの?」

「、、、

 

「本当はじーっと見てもらいたいんだよ」

「やめて」

 

「もっと濡れるから?」

「うん、したくなる、、、

ダメ」

 

 

こんな風に少しずつ、nonのM性を刺激しながら、毎日、言葉だけで濡らされていました

 

どんどん引き込まれていくのが怖くて、

nonは自分にブレーキをかけていました

 

でも、命令されると逆らえなくて、、、

 

「見せなさい」

って言われた時には、今までにないくらい濡らされていました

 

ドキドキしながら、自分で触ったら、あり得ないくらい濡れていて、、、

写真を贈るのが恥ずかしかったです

 

 

あの時は、それがnonの精一杯でした

 

 

ご主人様は毎日、少しずつ、nonを大胆に変えて下さいました

 

(2017*11*27)