金魚みたいに・・・

新人奴隷です。主従関係に足を踏み込んだばかりです。   ご主人様との忘れたくない事を書いています。

検診で、、、(rewrite)

今日はお休みをいただいて、婦人科検診に行ってきました

 

今まで何度か婦人科検診は受けたことがありました

 

病院に行くまでは、特に意識してませんでしたが、問診を受けている間

 

「もしかして、この人にnonのアソコ、見られるの?💦💦」

って考えたら、変な気持ちになりました

 

「触診しますから、下着を外してイスにかけて下さい」

って、カーテンの向こうに案内されました

 

Mなnonは「見られてる」っていうだけで、感じてしまいます

 

医師は30代くらいのメガネをかけた、声の小さいオタクっぽい男性でした

 

ストッキングとショーツをカゴに入れて、カーテンの向こうへ

 

「感じたらイヤだな、、、」

って思いながら、イスに座り、カーテン越しに足を無理矢理開かれました

(電動の診察台)

 

今までは、アソコの毛はVラインは残してましたが、つい先日、ご主人様からの命令で、パイパンにしたばかり、、、

 

顔から火が出そうでした

 

カーテン越しに

「触ります」

「器具を入れます」

「エコーで見ますね」

「器具で中を開きます」

「がん検診をします」

と、声をかけられる度に

「はい」

って言うのが精一杯で、、、

 

感じてるのを医師に気付かれないだろうか?

 

と不安になればなるほど、感じてしまい、腰がひけてしまいました

 

途中、何度も

「力を抜いて下さい」

と言われました、、、

 

恥ずかしかったです

 

途中、器具を入れる時に触られながら、指で広げられて、思わず足を閉じそうになりました

 

女性の看護師さんもいたので、必死で声を抑えました

 

診察も終わり、車に乗ってすぐに、感じてしまったことをご主人様に報告しました

 

ご主人様は「誰でもいいのか?」って、nonに呆れてました

 

「医師には変態ってバレたね」

って、嬉しそうにnonを虐めるご主人様

 

「感じたらダメって思うほど、感じる奴隷は貸し出しだな」

 

って仰るので

 

「それはイヤです」

 

ってお願いしました

 

 

ご主人様はその手のプレイはしない方なので

「ご主人様は絶対しないって、信じてます」

と、返信すると、、、

 

「これからは俺以外ではぬらさないように

 その代わり、会った時はいっぱい濡らしていいです

垂れるぐらいね」

 

と、返して下さいました

 

この言葉で、また熱くなるのを感じました

 

その後、車の中で濡れてる写メを送るように命令されました

 

スーパーのトイレで撮って贈りました

 

恥ずかしかった1日でした

 

 

 (2016*10*04)