金魚みたいに・・・

新人奴隷です。主従関係に足を踏み込んだばかりです。   ご主人様との忘れたくない事を書いています。

癒されます

数日前に本当に久し振りに、ご主人様とLINEが出来ました



しつこく、不満タラタラなnonでした、、、




「何か命令して下さいって、お願いしたのに、スルーされたし、、、」
「そうだっけ?」
「LINE読み返してーー」

「タイミングでメール読んでないかもしれんし、、、」
「プンプン🙎💢💢」

「開いてすぐ電話とかあって忘れるパターン」
「😝」
「しょうがない」

「放置される辛さを知りました😭」
「それでも待つのが奴隷です」

「次に連絡きたら、解雇って、言われるかも、、、って、震えてました」
「笑」
「えへ😄」

「そんな突然なるかね
せめて、きっかけがあるでしょ」
「そこまで病んではないけど、
放置は辛かったです😭」

「まー、次に会った時は、ごほうびに飲ませてあげます」
「はい」

「夢の中でも、ご奉仕してました」
「どういう?」

「それもLINEしたーー」
「なんと!」


「フル無視か❗😡⚡」


「夢の中で足から舐めてると、、、」
「あぁ!思い出した」

「あーそーですかー🙎💢」
「髪伸びたやつね」
「うん」

シナプスが足りてないのよ」
「本当に願望
私の願望です」

「それだけで終わるのも私の願望です」
「え?どゆこと?」

「奉仕させて終了」
「えー」

「でも、疲れているなら、ご奉仕だけでもいいです」
「むげな感じがいいんだよな」

「私にやってあげてもいいよって、思っていただけるように、頑張ります」


「服従させてほしいです」


「そんな優しくないけどね」
「優しくなくてもいいんです」


「今のご主人様でいいんです」


「あくまで僕を気持ち良くさせるのが奴隷の努めですから」
「はい」

「性処理道具として使うわけです」
「はい、使って下さい」

「だから、口なのか、アソコなのか、どの穴を使うかは気分次第」
「はい」

「どこでも喜んで下さい」
「はい、仰る通りに致します」


精子だけは、ちゃんと飲ませてあげます」
「はい、嬉しい」


「よかった」
「ありがとうございます」

「では、寝てください」
「イヤだけど、、、
はい」

「明日も仕事でしょ」
「はい」

「頑張って下さい」
「はい、ご主人様もね」


LINEの最後はいつも、お互いに
「おやすみなさい」
で終わるのがいつものパターンです

でも、この前は
nonからの最後は

「ご主人様、大好きです」

でした


一方的に気持ちを押し付けるのはイヤだから、なるべく
「好き」
は、言いません

nonがご主人様に対して抱く

「好き」

「ご主人様として、大好き」

だから、、、



でも、この日は愛しい気持ちが溢れてきて、
満たされて、癒されました

ご主人様を想うことで、優しい気持ちになれるのは
本当にいつも不思議です