金魚みたいに・・・

新人奴隷です。主従関係に足を踏み込んだばかりです。   ご主人様との忘れたくない事を書いています。

人目を気にせず

お腹いっぱいになって、外に出ると雨は少しだけ強くなっていて、、、

コンビニでビニール傘を買いました

 

2本買うのかな、、、?

と思ったら、ご主人様が買ったのは大きめのビニール傘が1本でした

 

当然のように傘の半分に入るご主人様

相合い傘?💦💦

会社の近くでしょ?💦💦

いいんでしょうか?💦💦

 

恐る恐る

「腕組んでいい?」

と聞くと

「いいよ」

と、普通に言われてしまいました

 

小雨の中を歩きながら、これからどうするか、ご主人様なりの計画を話して下さいました

 

行きつけのお店に連れて行くか、友達がやってるお店に行くか、、、

予想外の展開で嬉しくなりました

 

地元の商店街も歩いて案内して下さいました

学生の頃からおやつみたいに食べてたラーメン屋さんとか、会社のすぐ近くの通りも案内して下さいました

 

nonはてっきり、誰にも会わさないように、コソコソされるもんだと思っていたので、、、、

本当に驚いたし、嬉しかったのです

 

 

さっき、「行列のできる法律相談所」で

アンジャッシュの渡部さんが

「明日から堂々と街を歩ける」

と言ってたのを

「わかる~」

と、一人でニヤニヤしながら見てました

 

nonとご主人様は一般人だし、不倫でもないので、別にコソコソしなくていいんですけどね、、、笑

 

✏この後、人目を気にしながら行きました、、、笑

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聞きたいけど聞けないこと

ご主人様と過ごす時間はあっという間に過ぎていきました

 

ご主人様といると、とても楽しくて、、、

女としても、今までとは違う自分を教えて下さるし、奴隷でいることで満たされる気持ちも初めて知りました

 

でも、話せば話すほど、普通の会社員のnonとご主人様は違いすぎて、不釣り合いに思えて申し訳ない気持ちでいっぱいになるのです

 

 

何度も

「なんで、私に逢うの?

私でいいの?」

と聞きたくなりました

 

でも、その質問をしてしまうと

「じゃあ、やめる?」

と言われてしまいそうで、怖くて聞けませんでした

 

ご主人様がいつも仰る

「普通の子がいい」

この言葉を信じようと思います

桜の花びら

今日は雨でした

 

マンションの桜の木はほぼ満開です🌸

今日の雨で明日はだいぶ散ってしまってるでしょうね、、、

 

nonの駐車場はマンションの敷地内の野外です

nonの車は桜の木の真下です

 

この時期は毎日、車が桜の花びらのシャワーを浴びます

nonの車は白ではないので、桜の花びらが目立ちます

信号待ちをしていると

「どこから来たの?」

っていうくらい花びらまみれです

 

最初の数日はキレイなんです、、、💦💦

日数が過ぎると、花びらは劣化します、、、

桃色→黄色→茶色💦💦

花びらって、車体に貼り付くんです

風で、ひら~と飛びません💦💦

 

何度か洗車をして、花びらの季節がやっと終わります

 

そして次は葉っぱの季節がきます、、、

😱😱😱

 

 

ほしいもの

「ご主人様の唾がほしい」

 

自然にnonの口から出ました

今まで何度か思っていました

 

ご主人様がほしい

 

中に出してもらうのはリスクが高すぎて、、、

でも、ご主人様がほしい

 

ご主人様が以前

「奴隷は何でもほしがる」

と話して下さいました

 

「ふーん、そんなもんなんかな、、、?」

とその時は聞き流しました

自分はそんな風にはならないと思っていました

ご主人様に盲目になるのは怖いし、依存したくない、、、

 

でも「唾がほしい」と思ってしまいました

 

ご主人様はnonの上に被さって優しくキスをして下さいました

だんだん激しくなって、舌を入れられ、耳を噛まれながら、ご主人様の口元は首筋から乳首を愛撫して下さいました

nonは感じ過ぎて、ずっと喘ぎながら、首をすくめながらご主人様を感じていました

 

「唾下さい」

 

お願いしてから一度、ご主人様の舌はnonの口から離れました

 

それから、再びnonの唇に触れた時に、温かいご主人様の唾がnonの中に流れてきました

少しタバコの味がする、ご主人様の唾

 

こんなことまでブログに書くなんて、

私、おかしいですね、、、

 

夜更かしし過ぎて、思考がメチャクチャ

 

眠いです

 

おやすみなさい

 

 

✏昨日の夜中に書いてました

自分をありのままに吐き出しすぎで、ダメだと思い、公開しませんでした

躊躇しましたが、奴隷のnonが正直に書く場所なので、、、

私の自己満足ブログなので、、、笑

 

許して下さい

 

「死んでる」笑

エッチの最中に体育座りをしたような格好で横向きに寝かされて、あぐらをかいたご主人様のひざを抱き抱えるように寝かされました

 

横向きの体勢でディルドと指で苛められました

 

nonの身体はご主人様のあぐらを組んだ足の方におしりをもっていかれて、ディルドをアソコに入れられたまま、ご主人様がしたいように触られました、、、💦💦

 

そんな体勢で触られたのは初めての経験で、、、

ご主人様のあぐらをかいた足にしがみついて、快感の波に耐えました、、、💦💦

ご主人様の膝を抱えて喘ぐnonの髪を撫でながら、ディルドを何度も出し入れするご主人様

寝かされて、指でも弄られて、、、

 

今思い出しながら書いてると、、、

ずっと目を閉じていたと思います

ご主人様がどんな表情だったのか、見とけば良かった、、、

 

あんまり詳しく覚えていませんが、気が付くと、ディルドはアソコに入れられたままで、放置されていました

見上げると、ご主人様はベッドの外に立って

「死んでる」

と、nonを笑いながら見下ろしていました

 

 

いつものことですが、、、

nonは何度も死んでしまいました

 

✏今までも何度か死んでます💦💦

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どうでもいいの?

今日は午後イチのアポがお客様の都合で夕方にずれました

「そろそろ起きないと、、、」

と思いながらまだパジャマでダラダラしてます

 

今週は忙しくて、登録してるブログも読めてなかったので、ゆっくり読みました

いくつかのブログの更新が止まっていました

😢

 

寂しいな、、、

 

お仕事の都合とかなら、休止宣言してもらいたい、、、

何かありましたか?

心配です

寂しい

と、勝手にむくれている一読者です

 

 

ご主人様に逢った日から、もう一週間が過ぎました

濃厚で満たされた時間はあっという間でした

 

この一週間にも、nonにも変化があり、、、

と言うかあるのかと思ったけど、変化はなかったのです、、、

以前、片想いをしていた人から電話があり、二時間近く話しました

 

自分でも驚くくらい平常心でした

 

何を話したのか、ご主人様には報告しました

 

ご主人様のコメントは

「笑笑」

だけ、、、

 

なんか、寂しい

 

nonは奴隷だから、別にどうでもいいのでしょうか、、、?

 

 

nonの希望通りの反応をして下さらないご主人様のことを考えながら、自分でしてしまいました

冷たくされても(ご主人様は冷たくしてるつもりは全然ないと思います)、ご主人様との時間を思い出すだけで濡れてしまう私はご主人様の奴隷なんですね、、、

 

 

お仕事行ってきます

包みたい

露天のジャグジーに二人で入った時にnonはご主人様に後ろから抱きついていました

 

ご主人様に後ろから抱きついてするおしゃべりは気持ち良くて、幸せな時間でした

 

大きなぬいぐるみに抱きついているような、、、笑

ご主人様の背中はツルツルで、ほっぺをくっつけると、気持ちいい

あったかい背中にもたれて、寝てしまいそうでした

 

後ろから抱きついて、耳をかじったり、髭をもじゃもじゃ触ったり、お湯の中でご主人様の身体をなでまくりました、、、笑

 

nonの身体に触るのは好きだけど、自分が触られるのはご主人様は好きじゃないのです

nonが乳首や下の方を触ると

「くすぐったい」

と、真顔で言われます

 

だから、

「やめて

って言われる前にストップします

 

裸でお湯の中で肌と肌とをくっつけるのって、本当に気持ちいい

 

nonはひっつきたいけど、ご主人様にどう思われるかがいつも不安で、やりたいことの8割くらいでセーブします

本当は、もっともっと、くっつきたい

 

nonでご主人様を包みたい

 

次に逢った時はもっとギュッとしたいな~

 

妄想だけで、満たされます  

 

✏ご主人様に包まれたお話はコチラ 

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濡れたシーツ

寝転んでお喋りしている時に、nonからご主人様に向き直り

「手貸して」

と、左手を手のひらを上にしてベッドに置いていただきました

 

その手の上にnonは座り

「指、、、入れて」

と、お願いしました

 

ご主人様は中指を立ててnonの中に入ってきました

 

「めっちゃ、濡れてる」

と、大袈裟に言われて、恥ずかしかったです💦💦

 

それまでにずっと全身で感じていたので、濡れてるのは分かってました、、、

「言わなくていいやん、、、💦💦

いじわる、、、」

と思いながらも気持ち良くて、ずっと目を閉じて喘いでいました

 

ご主人様の指はヘビか芋虫のように、nonの感じる場所を探していました

ご主人様の指は激しい動きではなく、静かにゆっくり、nonの中にいました、、、

最初はほとんど動かされなかったけど、

「ご主人様の指がnonの中に入ってる」

って意識するだけで今までにないくらい満たされて感じていました

 

 

指が2本になったかと思うと、もう普通に座っていられなくて、足を曲げたまま、後ろに倒れてしまいました

 

十分気持ち良くて、満たされて、満足したnonでしたが、ご主人様の指はまだ止まらず、、、

 

足を曲げたまま、仰向けで、周辺を指で弄られ続けて、、、

何度も何度もいきました

 

何度もいかされました

 

途中、おしっこしたくなるような感覚に何度も襲われましたが、動けなくてされるがままでした

 

潮吹きしていたそうで、ご主人様の肘まで濡れていたそうです

 

「めっちゃ濡れてた

ここまで、濡れてたからねー」

と肘を指差して楽しそうに言われてしまいました

 

「おしっこ?え?漏らした?💦💦」

「潮吹きだよ」

ベッドのシーツがぐしょ濡れでおおきなシミができてました💦💦

 

今まで、2回くらい

「潮吹き」

したことがありますが、、、

こんなに、連続でいかされて、びしょ濡れになったのは初めてでした、、、

 

濡れてるシーツを見て

「ご主人様に奴隷として調教されてる」

「奴隷として、感じやすい身体に変えられている」

って思えて、嬉しくなりました

 

 

起きれるようになって、改めて濡れてるシーツを見て

「帰る直前で良かった💦💦」

って思いました

 

✏「指一本だけ、私に貸して下さい」って、お願いしてました

non46.hatenablog.com

 

漫喫デート

2日目はお昼ご飯を食べて、nonの飛行機の時間まで、漫画喫茶に行きました

ご主人様は煮詰まると時々行くそうです

 

二人で狭い個室に並んで寝転んで、黙々と漫画を読みました

時間はいっぱいあるけど、お金がない大学生のデートみたいで新鮮でした

 

nonは読みたかった

僕だけがいない街

を読んで、号泣💦💦

 

ご主人様は

「進化したゴキブリと人間が戦う話」

題名忘れました💦💦

静かに黙々と読んでました

 

その次は「モテキ」で爆笑するnon

吹き出したり、クックッと笑うnonを見て

 

「泣いたり笑ったり忙しいな~」

 

と、ご主人様は呆れてました

 

 

nonは時々、漫画を止めて、漫画を読むご主人様を下から除きこんだりしてました

 

nonが

「キスして下さい」

ってお願いしたら

「チュッ」

って一回だけして、もう漫画に目を戻すご主人様

基本無視されてました😭

 

お別れする一時間くらい前から、nonは、漫画を止めて、ご主人様にひっついて、うたた寝してました

満たされました

 

飛行機の時間が近づいてきて

「そろそろ出ようか!」

と、あっさり言われてしまい、nonは名残惜しくて

「ちょっとだけ触って下さい」

って、寝転んだ足を開きました

 

「声出すからダメ」

「出さないから指入れて下さい」

 

漫喫で指を入れてもらいました

 

声を出したら止められるから、目を閉じて感じることに集中しました

 

Tバックを横にずらして、ご主人様は指を入れて下さいました

 

5回くらい指が前後しただけで、nonが

「あぁん」

と、小さく喘いでしまって終了しました、、、笑

問い詰められながら、、、

✏居酒屋での「縄師」のお話はコチラ

non46.hatenablog.com

 

 

 

翌朝、テレビを見ながら並んで朝食を食べました

ホテルのサービスのモーニングはホットドッグでした

 

バスローブを着たご主人様と正装(全裸)の奴隷

前日にホテルに入ってから、奴隷のnonはずーっと、正装です

ご主人様の前では、何も身につけてはいけません、、、

ご主人様が奴隷を使いたくなったら、いつでも触れるように、奴隷はずっとスタンバイしてるのです

 

もう、正装にも慣れました

ずっと見られることにも慣れました

 

正装でいると、

「私はご主人様の奴隷なんだ」

と、心も身体も自覚します

不思議とずっと濡れています、、、💦💦

 

 

お腹いっぱいになって、ベッドで並んでテレビを見ながら、ご主人様は携帯をいじったり、nonはウトウトしたり、ブログを読んだりしていました

 

きっかけは何だったのか、、、

 

最初は普通の挿入だったのに、気が付くとnonの両足はご主人様の肩に乗せられて、nonの奥まで深く深く突かれていました

nonは胸でも感じながら、ずっと喘いでいました

 

ご主人様はnonを深く突きながら、nonを見下ろして、話しかけてきました

 

 

「縄師とのLINEで感じたの?」

「え?」

 

「縄師とLINEして感じたの?」

「感じてません」

 

「感じてたでしょ?」

と、激しく突かれながら問い詰められました

「、、、はい」

 

「濡れてたの?」

「、、、」

 

「濡れてたんでしょ?」

 

と、厳しく問い詰められ、パニックになりながら

、、、はい」

と、正直に答えました

 

「誰でもいいんだね?」

「違います」

 

「違います」と、首を横に振りながら否定しました、、、

 

「すぐに濡らす変態だね」

「、、、許して、、、」

ご主人様に激しく突かれながら、泣きそうでした、、、

 

「オナニーもしたの?」

、、、」

 

答えないnonの腰をつかんで、さらに奥まで突きながら、ご主人様は質問を続けました、、、

 

 

「オナニーするように言われたでしょ?」

、、、はい」

 

「オナニーしたの?」

「、、、」

 

「したの?」

「、、、一回だけしました」

 

FRISKは入れたの?」

「入れてません」

 

「写真おくったの?」

「おくってません」

 

「おくったでしょ?」

「送ってません

本当に送ってません

写真をおくってるのはご主人様だけです」

 

 

ご主人様に問い詰められながら、身体の奥まで突かれ続けて、おかしくなりそうでした

 

nonは頭を振りながら何度も

「違います」

と、叫んだような気がします

「許して下さい」

とも、、、

 

 

アソコはご主人様への罪悪感と、だらしない自分を責められている背徳感ですごく濡れていました

 

ご主人様はそんなnonをしつけるように反省の言葉を口にさせました

 

今、思い出すと

「ごめんなさい」

とは言えてませんでした

 

ご主人様からの質問を否定するだけで精一杯でした

 

nonはご主人様に深く突かれながら、乳首をいじめられて、ご主人様にしがみついてのけぞるようにして何度かいきました

 

最後は動けなくなったnonの口にご主人様は出して下さいました

 

 

あの時のセックス以来、「縄師」の話題はでていません

 

 

今も、このブログを書きながら濡れています