金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって2年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

言葉少ない二人

ご主人様は連日連夜、忘年会です

nonは年末の挨拶回りでクタクタです

 

今週はnonが後輩と同行してるか、お客様先なので、日中はメールを開くことすら出来ず、夜も持ち帰った仕事をしています

ご主人様はずーーーーーーーーーーーーっと飲み会

 

ほとんど、コミュニケーション取れてない感じです

「寂しい」

とも感じないくらい、忙しくて、、、

今週末はちょっとゆっくりしたいけど、仕事だろうな、、、

 

 

ご主人様と他愛のない話をしたいです

命令出されて、奴隷であることを実感したいです

 

 

やっと寝れます

おやすみなさい

 

いけないこと

✏続きです

 

non46.hatenablog.com

 

 

 

ご主人様は会議用のイスに座り、nonは膝まずいてのフェラでご奉仕は続きました

急にご主人様が立ち上がり、壁に向かって置いてあるデスクに場所を変えました

 

調教グッズの入ったポーチを出すように言われ、差し出すと、ご主人様に背を向けて机に手をつくように促されました

生理中なのでタンポンを入れて、その日は黒のTバックでした

ボックススカートをめくられ、タイツを膝まで下ろされ、Tバックはセンター部分だけをずらされて、アナルに指を入れてくるご主人様、、、💦💦

もちろんご主人様はスーツを着たままです

まるで、アダルトビデオのシチュエーションそのままに服を着たまま、バックからアナルを犯されました

最初はアナルプラグを入れて、フェラでご奉仕でした

すごく感じてしまいました、、、

フェラしながら、アナルプラグは何度も抜けてしまいました

しばらくすると、もう一度、机に手をつくように促され、、、

やっとご主人様が奴隷のアナルに入ってきて下さいました

アナルプラグでほぐされていましたが、ご主人様が入って来て下さる瞬間は、やっぱりプラグとは全然違っていて、奴隷はここがオフィスということなんか頭から消えてしまいました

声を出して喘ぐ奴隷に

「声!

隣のオフィスに聞こえる」

と、ご主人様は厳しく仰いました

でも、声を抑えることが出来なくて、ご主人様が奴隷の口を手で塞いだり、指を入れてきました

夢中でご主人様の指を噛んでしまっていたと思います

後で聞いたら

「全然大丈夫」

と言って下さいましたが、、、

 

「血が嫌い」

なご主人様が、会社で奴隷を使って下さるなんて、、、

現実じゃないみたいでした、、、

ご主人様に腰をおさえられ、奥まで何度も突かれました

服を着たまま、ご主人様の会社、、、というのは、これを書いている今でも信じられないくらい大胆で恥ずかしい状況でした、、、💦💦

 

途中、バックから胸を服の上から鷲掴みにされましたが、パットの感触しかなかったと思います、、、💦💦

胸が本当にペッタンコでご主人様に申し訳ないです、、、笑

 

どれくらいの時間、繋がっていたのか分かりませんが、ご主人様が

「ヤバい、いく」

と仰いました

 

「どこに出してほしい?」

「口に」

 

すると、ご主人様はアナルから抜いて、nonの肩をつかんでフェラの体勢にさせました

条件反射的に目の前のご主人様を口に含むと、すぐに出して下さいました

「ウグッ」

となりましたが、こぼさずに飲み込みました

後は周囲も舐めてキレイにお掃除フェラをさせていただきました

 

 

今夜はご主人様の会社で

「いけないこと」

をしてしまったお話でした

 

マッサージ

ある日、ご主人様とメールをしていて、マッサージの話になりました

その日、ご主人様はサウナでマッサージをしてもらったそうです

 

「マッサージ師さん、美人?」

「だいたい70過ぎのばあさんだよ

こんなことでも、やきもちか?」

 

「よく、投稿サイトでは、美人のマッサージ師に施術されて、エッチな感じになるから、、、笑」

「店舗のだろw

 

「やきもちじゃないけど、そんなんあるのかな、、、と、、、

「サウナのはみんな丸見えだぞ」

 

「あ、そうなんや、、、」

「間違いなく無いと思うw」

 

「で、男性のマッサージ師さんにエッチなことをされるオチ」

「捕まるわ」

 

「そんなサイトの読みすぎですね、、、笑」

「創作」

 

「え?

そうなの?

そんな投稿、よくありますよ!」

「そうでしょ」

 

「だから、恐ろしくてマッサージなんて、行けない、、、笑」

「本当なら捕まってる

訴えれる」

 

「 、、、

言われてみれば、、、笑」

「女が誘ったらわからんけど、商売人がそんなリスクは犯さない

ましてや会社なら尚更」

 

整骨院では、おしりの半分くらいまでパンツおろされて、押されたりしたけど、隣に女性の施術師さんもいました」

「そんな施術あるんだろか?

聞いたことないけど、まあ、あるんかもね」

「自分が気付いてない肩凝りだったらしく、すごく楽になりました」

 

「そうか」

「足先までにテーピングされましたよ」

 

「まあなんかズレてたんだろうね」

「2回しか行ったことないけど、、、

楽になったから、行くのやめました」

 

 

nonがご主人様の身体に触れると、くすぐったいと、やんわりと拒否されます

それなのに、マッサージ師さんはご主人様の身体に触り放題です、、、

 

なんか、うらやましい、、、

 

奴隷にしていただいて最初の頃、ご主人様から逢えない時間もエッチなブログを読んだりして勉強するように言われました

いろんなサイトを読んで、妄想は膨らむばかり、、、笑

でも、ご主人様が仰るように、リスク高いから、そうそうエッチな雰囲気にはならないか、、、笑

 

いつかご主人様とお互いの身体をマッサージしながら、のんびりしたいな~

年末までは激務です

 

マジ疲れた

途切れました

12月8日、連続更新が途切れました

250日で、ストップしてしまいました、、、

 

 

この日、nonは出張中でした

 

だいたい記事は書いていましたが、アップせずにお風呂に入り、少しだけお風呂でウトウトしてしまいました

慌ててお風呂から出た時には日付が変わっていました、、、

 

あーあ、、、笑

 

 

ご主人様の奴隷にしていただいてから始めた、このブログ

今では日課の一つになっています

書きたいことが溢れてくる日は1日に何本もアップしてしまいます

基本的に予約投稿はしてません

書きたいことを書きたい時に書くのです 

 

毎日、書いて、いろんな方のブログを読むうちに

「何かに拘ろう」

と思い始めました

 

手っ取り早く出来るのが

「連続日数」

だったので、続けていました

 

でも、あっさり、途切れてしまいました

 

ま、いいか、、、

 

気にしているのは奴隷だけ?

※ただの思い出し日記です

読んでも誰も得しません

 

 

 

ホテルを出て、お昼にはご主人様の地元の有名なお料理を食べに連れていって下さいました

美味しいお昼を食べて、nonの飛行機の時間まで三時間ほど空き時間が出来ました

どこで何をするにも中途半端でした

「何したい?」

と聞かれて

「○○さんの会社に行きたい」

と、ダメ元で言ってみました

たぶん、却下されるだろうな、、、と思っていましたが、意外とあっさり

「じゃ、そうしようか、、、」

となりました

 

自分から言い出したものの

「いいのかな、、、?」

と、少し不安になりましたが、ご主人様は全然気にする様子もなく、、、

ビジネス街のビルにある、ご主人様のオフィスに案内されました

 

平凡な会社員のnonの働き方とは、全く違う働き方をしているご主人様

nonの会社のレイアウトとは全く違っていました

と言うより、今まで働いたどの会社とも違っていました

 

社内の会議テーブルをはさんで、いろんな話をしました

本当に楽しそうにご自分の仕事の話をして下さるご主人様

次から次へとアイディアが溢れてくるみたいで、それをいかに効率良く実現するかを考えるのが楽しいみたいです

前日の夜も居酒屋さんでご主人様が話して下さいましたが、ご主人様の周りにはいつも人が集まってきて、誰かが助けてくれるそうです

「すごいね」

しか言えないnonに

「俺はすごくないのに、周りが勝手に助けてくれて、こうなってる

としきりに仰ってました

、、、かと思うと、、、

「そうなんだよ

俺、すごいんだよ」

と、ニコニコしていたり、、、

 

「本当にステキな方だな~」と思いました

 

いつも、あの席に座って、奴隷に意地悪な命令を出してるんや、、、と、にやけてしまいました、、、笑

ご主人様の知らなかったことを知れるのは、とても嬉しいし、どの瞬間も楽しい時間でした

 

 

前回、ご主人様の所に遊びに来た時は、学生時代に通い詰めたラーメン屋さんの前を歩き、お気に入りのコーヒーショップに入って、毎日通る街中を並んで歩きました

ご主人様のリアルな生活圏内を案内して下さいました

 

前回も思いましたが、ここは私が歩いても構わない場所なのでしょうか、、、?

「奴隷のnon」と並んで歩いていて、ご主人様は困らないのでしょうか、、、?

 

前に

「世間的には彼氏、彼女」

とご主人様は言って下さいました

それは今でも変わっていないのでしょうか?

 

ご主人様にとって、「奴隷のnon」は、人に知られてはいけない存在だと、思っています

 

そう思っているのは、nonだけなのでしょうか、、、?

誰か知り合いに出逢っていたら、nonはどんな紹介のされ方をされていたのでしょうか、、、?

もしも、社員の方が休日出勤していたら、社内見学は出来なかったのでしょうか、、、?

 

どの質問も答えが怖くて聞けません

 

気にしているのは奴隷だけなのでしょうか?

 

 

✏奴隷は彼女ではないのです

 

non46.hatenablog.com

 

「エロい口(くち)だ」

ご主人様の会社でいろんな話をしました

 

nonが帰らなければならない時間まで一時間を切った頃、ご主人様が急に真顔になりスーツのベルトを外し始めました

 

カチャカチャ

 

「はい

奉仕したい?」

 

ご主人様はスーツのファスナーを下げて、奴隷の目を覗き込みました

予想外の展開にドキドキしながら頷きました

 

会議用のイスに座るご主人様の足元に膝まづいてフェラでご奉仕です

最初は柔らかかったご主人様のアソコがnonの口の中で大きくなって、硬くなっていく過程が好きです

女として満たされる感じがします

nonはピッタリしたVネックの黒のニットにツイードのボックススカートでした

Vネックなのに、真上から見下ろされても谷間が見えないところが寂しいですが、、、笑

フェラしながら、時々頭を押されます

喉の奥までイラマチオで何度も犯されました

 

ご主人様はnonの髪をかきあげて顔が見えるようにして

 

「エロい口(くち)だ」

 

と仰いました

 

 

見られてる、、、

と思うと、アソコが疼いて、無意識に腰を振りながらご奉仕していました

 

「感じてるの?」

「気持ちいいの?」

「嬉しい?」

と聞かれて、ただただ頷きながら、心を込めてご奉仕しました

とても満たされました

ずっとこのままご奉仕したい

と心から思いました

 

ご奉仕だけでも満足でしたが、身体中が疼いて、、、

つい、ご主人様の手を取り

「触ってほしいの」

と、Vネックの中の胸に導きました

 

思い出してみると、やっぱり自分の欲望が押さえられないダメ奴隷です、、、

 

優しいご主人様は、奴隷の胸を揉んだり(なかなか揉めないけど、、、笑)、乳首を撫でたり、摘まんだりして下さいました

幸せで、気持ち良すぎて、、、

声にならない喘ぎ声を出しながら、ご奉仕は続きました

 

余韻③

※写真あります

 

 

今回、スパンキングの嵐でした

かなり強く叩かれました

 

当日の朝、生理が来てしまい、本当に役立たずのダメ奴隷でした

でも、アナルを使って下さいました

腰を掴んで、ご主人様は奴隷のアナルの奥まで何度も挿入して下さいました

 

四つん這いにされたまま、最初はアナルプラグで少しずつほぐして下さり、ご主人様はnonの中に入ってきて下さいました

 

「どこに入れてもらってるの?」

「、、、アナルです」

 

「気持ちいいのか?」

 

「アナルで感じてんのか?」

 

「変態だな」

 

と、nonはおしりをバチンバチンと叩かれながらご主人様に話しかけられました

おしりをいきなりぶたれる恐怖と、アナルの快感に酔わされて、ご主人様の問いかけに、

「あん、、、あん、、、」

喘ぐのが精一杯でした

すぐに返事をすることが出来なくて、黙りこむと、おしりを叩かれ、同じ質問を2度されるのです

喘ぎながら、泣きながら答えました

 

最後は奴隷のアナルに出して下さいました

例のごとく、動けなくなった奴隷をそのままにして、ご主人様はシャワーを浴びに行ってしまいました

グッタリして動けなくて、しばらくベッドにうつ伏せのままで寝転んでいましたが、ご主人様の精液が流れ出たら大変なので、おしりにティッシュを挟んだまま(笑えます)、やっぱりしばらく寝てしまいました

 

シャワーから帰ってきたご主人様がnonを見て

「今回、すごいわ!」

と言いながら、撮影して下さいました

 

 

※写真あります

 

 

 

 


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この写真は2枚目です

1枚目は、おしりにティッシュが挟まっていました、、、

「ひどい、、、

写真に、残すならティッシュ外してほしい、、、

やっぱりご主人様は鬼だ、、、」

と動けないながらも思いました

さすがに恥ずかしさもあり、ティッシュを外して、2枚目を撮っていただきました

 

2日目の今日、奴隷のおしりは紫になっています

テンション急降下

今日はご主人様と沢山話をしました

話題は様々でとても楽しい時間でした

その中で二人がいつも読んでるブログの話で盛り上がった時のことでした

ご主人様がそのブログの表現について、

「あれはダメだよね」

と仰いました、、、

nonは何とも思いませんがご主人様的には、ダメなのだそうです、、、💦💦

 

ヤバい、、、

どうしよう、、、💦💦

 

「私も同じような事を書いてます」

 

と、小さくつぶやくと

「やめて」

と言われてしまいました

 

 

ご主人様はこのブログを読んでいないと思いますが、nonのテンションは急降下してします、、、

格差

ご主人様の会社に来てます

 

ますます自分の平凡さと、ご主人様の非凡さにヘコみます

気になる、、、

※nonの完全な独り言です

読んでも誰も得しません

自分の中から、吐き出すためだけに書いてます

最低です

ごめんなさい

 

 

 

 

ご主人様はグーグーいびきをかきながら、隣で寝ています

 

奴隷のnonは眠れません

原因はいびきではなく、、、

恥ずかしいのですが、、、

さっき、トイレに行き、キチンと流したのか覚えてなくて、、、

 

ご主人様とせっかく逢っているのに、生理になっております、、、

使えないダメ奴隷です

アナルは使っていただきましたが、、、

お風呂の中では、アソコも使っていただきましたが、、、

でも、血がキライなご主人様にとって、

「濡れてるかチェック」

「オナニーショー」

も見せられない性奴隷なんて一緒にいても、つまらないのです、、、

明らかに身体の密着が少ない今日のご主人様の態度

 

で、話を戻すと、、、

さっき、トイレに行って、出ようとしたら生理用品を洗面所に忘れたことに気がつきました

慌ててトイレから出て、生理用品のポーチを掴んだところにご主人様がやって来て、トイレに入ってしまいました

 

流したかどうか覚えてない、、、😱😱😱

 

😭

 

でも、恥ずかしくて聞けません

まだ始まったばかりで出血もほとんどありません

ティッシュが一回分だけですが、、、

もし流してなかったら、ご主人様はnonのことをどう思うでしょう、、、

言い訳するつもりはありませんが、このホテルのトイレは手を洗うとこはトイレを出た洗面所にあります

個室には手洗いはないのです、、、

 

「トイレを流し忘れる女」

と一緒にいるなんて、イヤだろうな、、、😭

「流してましたか?」

とか聞けません、、、

 

 

今日の奴隷は最低最悪です

 

いつもはキチンと流すんですーーー!

 

ご主人様といると、なぜか調子が狂います

ご主人様のペースになり、普段の私でいられません

 

はー⤵

またまた消えたい、、、😭

 

眠いけど眠れません