金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって3年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

ご主人様は食虫植物

ある日のやり取りです

 

「最初から気持ちよかった?」
「最初?
初めて○○で会った時?」


「そうそう」
「初めての時は緊張してて

『オナニー見せて』

って言われたのが強烈過ぎて、

(この人なんだろ?)

って思ったのしか覚えてないです、、、」


「 笑笑」
「でも2度目に○○に来てくれた時はすごく気持ち良くて、めちゃくちゃ感じたのを覚えてる」


「すでにかw」
「『服脱がすのが上手いな、、、』って、酔っぱらってる頭で思ってました」

「笑笑」


「エッチする気なかったのに、なぜかしてた、、、笑」
「やはり、一人で男の部屋に入っては危険です」


「そうですね


あの時は私は仕事のついで?」
「ちょうど出張があったからね」


「たまたま誘ったら、部屋に来たから、ついでに上手くいけばエッチしちゃえ!みたいな感じ?」
「ひどい言われ方だ、、、
『うまくいけばやっとけ』とは思ってなかったけどね」


「奴隷にできるとは思ってなかった?」
「そうだね」


「断られてもダメもとで、いつもあんな風に女性にアプローチするんですか?」


「どうな風だった?」
「普通に話してたのに膝の上に座るように言われました」


「でもまあ
部屋でお酒飲んでたらそうなるかもね」
「モジモジしてたら『おいで』って腕広げて、私を見てた」


「なるほど、、、
まあ一回やったことある相手だしねw」
「その顔見たら断れなくて、フラフラ引き寄せられてお膝に座ったらあっという間に脱がされました」


「恐ろしい」
「で、胸弄られたら、もうダメでした」

「欲求不満かよ!w」


「ほんと恐ろしい、、、
食虫植物みたいなご主人様、、、笑」


「ひどいなw」
「あんな風にいろんな女性をつまみ食いしてるんですか?」
「誰でも彼でもやってないよ」


「でも時々はやるの?」
「奴隷がいなかったらね」


「飲みに行ったらやるの?」
「ないない
今は別に性処理道具使えば解決だからね〜
無駄なリスクは追わない」



 

ご主人様が珍しく出逢った頃のお話を振って下さいました

初めて逢うまでにお互いの「恋人候補」として、一ヶ月近くメールでやり取りをしていました

お逢いしてみると、さりげないブランド品を身に付けたカジュアル男性でした

二度目も私服でした

三度目はご主人様はスーツでした

ステキだったのを覚えています

仕事の出来る経営者の仮面の下にはとても恐ろしいご主人様の顔がかくれていたことに、この時はまだ気が付いていませんでした

ご主人様を知れば知るほど、初めてのご主人様がこの男性で良かったと本当に思うのです

 

奴隷を飼っていなければ、今でも積極的にアプローチをすると仰っていたご主人様

ご主人様の毒牙にnonがかかっていなければ、ご主人様は今も獲物を追い続けていたのでしょうか、、、?

 

今は性処理道具の奴隷が側にいるので、性処理をするためにリスクを犯す必要がありません

その点でも、nonは少しはご主人様のお役に立てているのでしょうか?

 

 

 

 

✏️ご主人様と初めてお逢いした日のお話

 

non46.hatenablog.com

 

 

✏️二度目にお逢いした日のお話

 

non46.hatenablog.com

 

「はい」

✏️完全個室のこれまでのお話

 

 

non46.hatenablog.com

 

 

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ご主人様にアナルチェックをしていただき、ふにゃふにゃの状態でご主人様の隣に座り、お喋りしたりお酒を飲んだりしながらまったりした時間を過ごしました

 

ふいにご主人様が

「はい」

と言いながら、nonの頭を股間に押し付けました

 

ここからはご奉仕タイムです

 

ご主人様のシャツをめくると、デニムの中からアソコを出されていました、、、

久しぶりのご主人様のアソコに子宮がキューンとしました

 

触ると先っぽが濡れていて、それだけで嬉しくなって奴隷のテンションは上がりました

ゆっくり口に含むと久しぶりのご主人様の味が口の中に広がって、、、

その甘い粘液をいただけるのが嬉しくたまりませんでした

甘い、、、

アレって、こんなに甘かったっけ、、、?

そもそもご主人様の奴隷にしていただくまでは、フェラ自体がnonはあまり好きではなかったのです

今までお付き合いした方も結婚していた頃も

「して」

って言われて、初めてする、、、みたいな流れでした

 

でも今は

「舐めたい」

頭を押し付けられている間

「使われている」

「やらされている」

服従

「支配」

「ご奉仕」

「喜んでいただけてる」

「必要とされてる」

、、、

その他もろもろの奴隷として飼われて初めて知った感情が溢れてきます

 

自分からも舐めたいけれど、スタートはご主人様に望まれて始まるとすごく嬉しくなります

一緒にいた二日間、nonは常に正装で、ご主人様はバスローブかトランクスだけでした

それを毎回、nonが脱がす、、、

でも、時間が経つといつの間にか履いてるので、またnonがご奉仕を始めて脱がす、、、の繰り返しでした

 

あー、なんて満たされた時間だったんでしょう✨

 

話がそれました

 

 

ご主人様のアソコは最初甘いのですが、徐々に大きくなっていき、奴隷の喉をグイグイ犯してくるのです

固く上を向いてるご主人様を口に含んでご奉仕している間、ご主人様は奴隷の身体を撫でて下さいます

これは毎回です

まるで、ペットを撫でるみたいに、優しい手つきで奴隷の髪や頭全体、肩から背中、お尻を本当に優しく、包み込むように、愛しむように、撫でて下さいます

そんな時、ご主人様にご奉仕しているはずなのに、non自身が癒されているのが分かります

お互いにうっとりしてる(ご主人様も同じ気持ちだと信じています)幸せな時間です

 

ご主人様に気まぐれに頭を強く押されて

「ウグッ」

ってなりながら、ご奉仕は続きました

ご主人様は袖口の脇から手を入れてきて、、、

奴隷の乳首をクニクニ摘まんだりされてました

ご奉仕しながらも、さっきまでの激しい愛撫もあり、奴隷のアソコはめちゃくちゃ濡れていました、、、

 

このまま一度、口に出していただきたくて、ご主人様の指の動きに感じながら、口を塞がれたまま喘ぎながらご奉仕していると、突然

 

「失礼しますー」

 

と仲居さんの元気な声がしました

 

その声に弾かれるように、ご主人様のシャツをバッと下まで下ろして、大事なアレを隠し、nonは背筋をピンと伸ばしてご主人様の隣に正座しました

 

「ザッ」

と、音がして襖を開けられたのは隣の座敷でした、、、

 

ご主人様と顔を見合わせて、吹き出してしまいました 

いつの間に二人とも、二人だけの世界に入っていたみたいです、、、

現実に引き戻されて、二人とも正気に戻りました

水滴だらけのグラスのお酒を一口飲んで

「びっくりしましたね」

と笑い合いました

 

ここからまた並んでしばらく食事を楽しみました

 

 

✏️この続きはコチラです

 

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「大好き」封印中

ご主人様の奴隷は

「大好き」

を封印しています

 

「大好き」

と言われるとご主人様はどう返したら良いか悩んでしまうみたいです

ご主人様を困らせたくないので、この想いは伝えないようにしようと少し前に決めました

 

伝えたいことを伝えられないのは辛いけど、この気持ちにも、そのうちに慣れていくのだと思っています

 

ただ、これからずっと、自分の想いを伝えられず、ご主人様にどう想われているかも確認出来ない関係は寂しくなりそうな気もします

 

ご主人様は今すごくお忙しいみたいです

しばらく放置されるような予感がします

 

 

 

タクシーの中でめちゃくちゃに、、、②

✏️この出来事をもう少し詳しく書きます

 

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日本料理店を出る時に下着を着けたくて

「トイレ行ってきます」

と手に青いヒモパンを掴んだら

「ノーパンでしょ」

と、有無を言わさないご主人様からの一言がありました

 

「、、、はい」

下着はクルクル丸めて、バッグの底の方に入れました

 

お店を出て、会計を済ませるご主人様を待つ間もワンピースの裾が気になって、落ち着かない気分でした

ご主人様の後をついて地下鉄の駅に向かうために階段を下りる時も、地下鉄がホームに入って来るのを待っている時も、下から巻き上がるような突風にワンピースの裾を不自然に押さえながら歩きました

まるでフワフワしたウレタンの上をヒールで歩くような、フラフラと落ち着かない足取りだったと思います

それはノーパンという「非日常」もありましたが、これから電車に乗るという、恐怖もありました

この日のワンピースは少しの風にもふわふわ揺れるような柔らかな素材でした

混雑している車内で身体が密着したら、下着の有無は絶対にバレてしまいます

 

外国人の間に挟まれて、そのまま車内に入りました

週末の20時前後だったと思います

車内は学生やサラリーマン、ビジターでかなり混雑していました

ご主人様とドアに近い壁際に立ちました

ホームを出てすぐに、ご主人様の手がnonのお尻を撫でました

片手には旅行カバンを持ち、空いた手で、お尻付近からスカートをまくりあげようとしているのを感じました

 

「意外に届かないな、、、」

 

ご主人様は小さく呟いて、真面目な顔で前に向き直りました

こんなシチュエーションになったのは初めてだったのでnonも知りませんでしたが、ご主人様とnonの身長差だと、背が低いnonのお尻にはご主人様が少しかがまないと届きません

 

「世の中の痴漢行為をする男性は小柄なのかな?」

と考えながらも、ご主人様がお尻に触ろうとチャレンジして下さったことが嬉しくて、、、

そこから目的地に着くまで、奴隷の頭の中はご主人様に痴漢されてしまう自分を妄想して大変でした、、、笑

現実的にはもし通報されたりしたら、大変なことになるし、電車の中でノーパンの下半身を知らない人に見られてしまうのもイヤなので、実現しなくてホッとしてる自分がいました

満員電車でご主人様に痴漢されて、立ったままいかされるのは夢に終わりました

 

数分で電車を降りて、ホテルまではタクシーで行くことにしました

 

タクシーに乗ってすぐに今夜泊まる会員制のホテルの手前にあるコンビニの名前を告げるご主人様

電車の中は立ちっぱなしだったので、ホッとしてシートに身体を預けました

するとすぐにご主人様の右手は奴隷のスカートの中に滑り込んできました

 

「この道通るの初めてですが、、、」

「この道の方が夜は早いですから」

「さすがですね!」

 

ご主人様とタクシーの運転手さんは道路事情を話し込んでいます

その間もご主人様の指は奴隷の足の上を太ももからアソコの間を行ったり来たりしています

膝を閉じていたはずなのに、いつの間にか足はご主人様の拳一個分だけ開かされていました

ご主人様の右側に座っているnonの敏感な部分を指先で確かめるように、ついにご主人様の指がアソコに到達しました

思わず足を閉じてしまいましたが、それは無駄な抵抗でした

こじ開けるようにグリグリと右手を太ももの間にねじ込んで、ご主人様の右手は自分の居場所を確保して、そのまま指先は奴隷のアソコの濡れ具合を確かめるように上下に擦られました

その瞬間、いってしまいました、、、

そこからは何度もいかされました

ご主人様の指先はアソコを激しくノックし続け、抜き差しされながらいかされました

声を出さないようにご主人様の腕をギュッと掴んで、愛撫に耐えました

 

「ん、、、」

ご主人様の腕にギュッとしがみついて、時々、小さく呻く女性客は運転手さんの目にはどう写ったのでしょう、、、?

思い出しても顔から火が出そうなくらい恥ずかしくなります、、、💦

 

コンビニに着くとご主人様は何事もなかったように奴隷の身体から指をサッと抜くと

「すぐなんで、待ってて下さい」

と運転手さんに声をかけて出て行きました

nonもご主人様を追いかけてコンビニに入りましたが、まださっきまでの余韻が冷めず、フワフワした感じでした

ご主人様はと言うと、さっきまでエッチなことをしていた男性には全く見えないシャキッとした態度でカゴに色んな物を買っていました

「この切り替え、すごいなー」

と感心したのでした

 

コンビニからホテルまではすぐで、その後も触られたのかは覚えていません

フロントのフカフカのソファーに座ってチェックインをするご主人様の背中を見ていると、さっきまでの車内での情事は夢だったんじゃないかと思えてきました

束の間、高級ホテルのゴージャスな空気に圧倒された奴隷でした

 

 

この数分後に部屋に入ってすぐにワンピースを着たまま、バックから犯されてしまうんですけどね、、、

 

 

 

疲れてます

 

夕べは夜中に暴走した記事をアップしてしまい、反省しています

でも、ご主人様に連絡したくて、したくて堪らなくて、でもウザいと思われたら嫌だから出来なくて、でも心配で堪らなくて、どこかに何かの形で吐き出したくて、ここに書いてしまいました

 

ここに書いてもご主人様はこのブログを読んでいないから何の解決にもならないのは分かっていますが、吐き出せるだけでも私的には楽になるのです

 

ここは私の心の逃げ場になっています

ここが無かったら、奴隷としてご主人様に飼われていることでふつかる壁や、奴隷としてご主人様に飼われていることで与えていただいた安心感、満足感、幸福感を誰かに聞いてほしいと思う承認欲求を満たすことも出来ず、毎日がいっぱいいっぱいの状態だと思います

 

ブログ書いてて良かったな、、、

3本目の動画

※写真あります

周囲に誰もいないことを確認することをお勧め致します

二枚あります

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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絶賛放置中の奴隷のnonです

ご主人様にメールしたい病にかかっています

今日は何回動画を見たかな、、、?

 

 

写真は3本目の4分24秒の着衣での動画からスクショしたものです

ホテルに入ってすぐに着衣のままご主人様に犯されました

ベッドに四つん這いになるように指示され、アナルに指を入れられて、泣きながら喘いでいました

スパンキングの嵐で、お尻は真っ赤に腫れていました

 

1枚目はご主人様のスパンキングがいつ飛んでくるのかが分からなくて、背後を気にしながら、グッタリしています

分かりにくいのですが、ガーターストッキングにもなるベージュのニーハイのストッキングを身につけています

 

2枚目はオナニー指示が出されて、ご主人様に見られながらオナニーしています

右のお尻にご主人様の手形がくっきり浮き上がっているのが分かりますか?

この夜は、ご主人様の平手打ち、ベルト鞭でかなり長い時間のスパンキングを受けました

奴隷のお尻は真っ赤に腫れていました

 

 

痛みは辛いけど、辛くないのです

「ご主人様のしたいことをされている」

自分を実感出来るから幸せでした

 

 

 

ご主人様にメールしたいです

こんな真夜中にこんな記事を書いてしまう私はご主人様にメールしたい病の末期患者です

 

 

 

 

✏親愛なる読者様はブコメなどせず見守ってください

 

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✏️3本の動画のお話

 

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おやすみなさい

「眠い」

 

とメールを送ってこられたご主人様に

 

「おやすみなさい」

 

と返信したのが今朝の8時過ぎでした

 

 

朝の10時以降、ご主人様はアプリを開いていないし、連絡もして下さいません

待つしか出来ないのが辛いけど、待つのも奴隷に与えられてる使命だと最近は思います

ご主人様が奴隷のことを思い出した時に最高のパフォーマンスをご主人様にお見せして喜んでいただくのが、奴隷の仕事でもあります

 

 

ご主人様が奴隷のnonを思い出して下さるのは一体いつなんでしょう、、、

 

 

ご主人様、おやすみなさい

反動

今週はずっと飲み会だったらしく、お疲れの様子のご主人様

今朝、やっと生存確認が出来ました

夕べは久しぶりにゆっくり寝られたそうです

全くアプリを起動させていなかったのも、そのせいみたいでした、、、

いつものように、奴隷のnonの一人相撲でした

 

 

連日飲み会で昼間はお忙しいみたいだし、大変だなーとご主人様の体調が心配になります

体調悪そうなご主人様から金曜日の朝にメールをいただきました

 

 

「二日酔いだしケツの穴でも見るかなw
ヒクヒクさせて送っといて」

 

 

 

、、、、、

二日酔いのくだりから、「アナル見たい」に繋がるとこが若干意味不明ですが、ご主人様からの命令に「意味」などないのです

あるのはご主人様の「見たい」という欲求のみです

その欲求を満たすために存在しているのがnonですから、命令には従うしかないのです

 

社員旅行の宴会の途中でトイレに行き、ご主人様に奴隷のアナルのアップ写真を送信しました

ちゃんとアナルをヒクヒクさせてから、シャッターを押した真面目な私がおかしくもあり、可哀想でもあり、、、

でも、ご主人様に命令されたこと自体は本当に嬉しくて、身体が喜んでいるのは自分で分かりました

 

 


「エロいアナルだな」

 

 

とすぐに返信をいただきました

 

 

 

夕べみたいに、泣きたくなるような時もよくありますが、命令に従って、ほんの一言でも反応をいただけると全てが帳消しになるくらい嬉しくなり、、、

結局、いつもご主人様の思い通りに操られてしまいます

 

ご主人様の「いちばん可愛いな」と言う言葉にも、ご主人様的には深い意味はなかったようです

そんなメールを送ったのかどうなのかも覚えていないくらいのレベルの(ご主人様にとっては)軽いやり取りだったのです

スタンプ一個送るくらいの軽さ、、、

 

 

気にしていないつもりでしたが、ここに気持ちを正直に書き出していると、自分がまだまだ引きずっていることが分かりました、、、

とてもとても嬉しかったから、その反動でショックも大きいみたいです

 

ご主人様にとっては取るに足らないような、、、

奴隷に送ったこともとっくに忘れているような、軽い一言に振り回されている自分がイヤでイヤでたまりません

 

もっと強くなれば乗り越えられることなのか、強くなったとしても、ご主人様のことを好きでいる限りは毎回突き当たる壁なのか、、、

立ち直るにはまだ少し時間がかかりそうです

そうなのか、、、

ご主人様は奴隷の「誘導的な質問」にうんざりしてしまったのでしょうか、、?

昼間のやり取り以降、ご主人様がメールアプリを起動させることはありません

 

ご主人様はイラッときた時は絶対にご自分から歩み寄ることはしません

 

もう、何十回も読み返した今日のやり取り

悪いのは私なの?

 

答えが出ない問答に涙が勝手に流れます

 

めっちゃ嬉しかったのに、、、

この週末、会社の旅行に来ています

夕べは楽しくお酒を飲んでいました

いい感じにお酒が回って、楽しくて、ご主人様に写真を送りました

社内の数人との集合写真です

いつものようにスルーされると思っていたら、返信を頂きました

 

 

「いちばん可愛いな」

 

 

、、、?

 

???

 

(嘘でしょ??)

と携帯画面を何度も見返してしまいました

 

 

ちょっと前に書きましたが、ご主人様が奴隷のnonの容姿を誉めて下さったことは皆無に近くて、、、

そんな中でのこの一言は本当に嬉しくて、夢じゃないかと何度も読み返してしまいました

ご主人様にお礼のメールをして、ご機嫌で宴会を楽しみました

 

 

夕べは真夜中3時過ぎまで楽しく飲んで、喋り倒して、今朝はご機嫌で目が覚めました

寝不足でしたが、気分は上々🎶

移動のバスの中で

「昨日は『可愛い』なんて、どうかしましたか?

酔いが覚めて読み返して、改めてびっくりしました、、、」

とメールしました

 

しばらくしてご主人様から返信をいただきました


「記憶が、、、」

 

 

、、、え??

覚えてないの?

 

「えー、、、

めっちゃ嬉しかったのに、、、」

 

気を取り直して、またまた数枚の写真とともに
「じゃあ、素面で見た私は?」

と質問してみました

ご主人様からは

 

「誘導的な質問だ、、、」

 

と返信をいただきました

 

 

 

 

 

 

 

なんか、喜んでた自分がバカみたいです、、、

 

もう、いいわ、、、

 

 

✏️奴隷の心の叫び

non46.hatenablog.com