金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって2年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

ギュッとして下さい

目が覚めて、一番にすることはご主人様からのメールを確認することです

今朝は真夜中に

「おつかれさま」

と返信下さってました

 

完全な放置ではないけれど、放置されてる気分です

 

一秒でいいから、ギュッとしてほしいです

そしたら、後一ヶ月、頑張れます

 

奴隷は何かを望んではいけないのは分かっていますが、、、

ご主人様が使いたくなった時だけ呼び出されて使っていただけるのです

それが幸せと感じるのがご主人様の望む奴隷の姿です

 

nonはまだまだ未熟な奴隷です

彼女が望むようなことを望んでしまいます

 

眠いです

なぜか肩凝りが激しくて、しんどい毎日が続いています

足の付け根も痛いし、、、

骨盤矯正に行きたいです

行ったことないから無駄にドキドキしています、、、笑

 

 

 

ダメです

パワーありません

 

おやすみなさい

一喜一憂

ご主人様に振り回されることに時々、パワーを奪われてしまいます

 

今朝はnonのいつもの一人相撲でした

ご主人様から8時40分くらいに

「寝てただけ」

と返信をいただきました

「いくらなんでもそんなことで首にはならんだろ」 

と、半ば呆れているご様子、、、

 

ご主人様はいつもと変わらず平常運転です

ダメ奴隷のnonだけが一人で一喜一憂しています

ご主人様の言葉や行動に必要以上に反応してしまいます

一人で勝手に疲れています

 

振り回されるのは、イヤではありません

ただ、もっと落ち着いてご主人様に対応したいです

会社員の私は仕事中は、堂々としているし、後輩にも、シーンによっては上司にも厳しい態度で挑みます

それなのに、ご主人様の前では取り乱してしまい、途端に自信が無くなります、、、

 

どうしたら自分に自信が持てるんでしょうか?

ずっとお気に入りの奴隷でいられる方法があれば、どなたか教えて下さい

不安です

禁止令発動中のダメ奴隷のnonです

 

ご主人様は昨日の4時過ぎからオンラインになりません

なぜでしょう、、、

 

言うこと聞かないnonに怒っているのでしょうか?

 

飲み会があったりしても、早朝にオンラインになるのがいつものパターンです

既読にならなくてもいいので、オンラインになって、最終接続時間の更新をしたことを確認したい、、、

それがある意味、遠距離で飼われている奴隷が、ご主人様の気配を感じることが出来る唯一の方法でもあるから、、、

 

不安です

 

 

「トロトロか」

日曜日の昼下がり、お買い物に行ってたスーパーでご主人様とのメールを読み返してたら、抑えきれなくなって、、、

トイレで黒のTバックのショーツのクロッチ部分を横にずらして指を入れてオナニーしてしまいました

1分40秒くらいの短いオナニー動画を撮影しました、、、

中指でアソコをゆっくりなでて、クチュクチュといやらしい音をさせながら、、、

中指が出たり入ったりする様子をご主人様に送信しました

 

 

 

「スーパーのトイレでオナニーしてます」
「どこでもやっちゃう変態さんだな」
「、、、はい
早く目の前でしたいです
帰って、時間に余裕があれば、メンタム塗るの許可下さい
ダメですか?」
「どうぞ」
「ありがとうございます」

 

 

買い物を終わらせて、月曜からの準備もキビキビこなしました

 

 


「7時くらいから塗ってます、、、
めちゃくちゃ感じてます、、、💦
耐えられなくて、アソコ弄ってます、、、
ダメです、、、」

 

 

ピンクになって濡れているのが分かるアソコをアップでカメラに収めて、ご主人様に見ていただきたくて、送信しました

 


「トロトロか」
「、、、はい」

 

 

ご主人様の表現は、本当にエッチです、、、

(〃▽〃)

読んでいて、ますます恥ずかしくなりますし、濡れてきます

nonの奴隷スイッチがピコピコ反応してしまいます、、、💦

メンソレータムの焼けるような疼きに耐えられず、お風呂に入る前に、またオナニーしてしまいました、、、

 

 


寝る前にベッドに入って、メールを読み返したり、いろんなブログを読みながら、オナニーしたいような、したくないような微妙な感じになりました

「毎晩オナニーする女は恥ずかしい」

っていう私の理性と

「ご主人様は毎日していいって仰っていたし、ご主人様はエロい奴隷が好き」

っていう奴隷の欲望に揺れながら、結局オナニーし始めていました、、、

そして、感じやすい乳首やアソコを弄りながらそのまま寝てしまい、夜中に目が覚めて、眠気に勝てずにそのまま朝まで寝てしまいました、、、

 

 

朝、目が覚めて

「あ、報告💦」

と思いましたが、そのまま仕事に突入してしまいました

 

 

午前中にご主人様から珍しくメールが来ました

 

「昨日は報告がなかったからオナニーしなかったのかな?」

 

 

 

😱😱😱

 

、、、どうしよう、、、

 

😱😱😱

 

ご主人様はnonのことは何でも分かるんだな、、、と思いながら、必死で謝りました💦

 


「ごめんなさい

しました、、、

いつの間にか寝てました、、、
ごめんなさい」


「あら、、、」
「申し訳ありません💦

毎晩、お布団入ったら無意識に弄ってしまってます、、、

どうしよう、、、
どうしたらいいですか?」


「オナニー禁止を僕が出したら終わるw」
「、、、はい、、、」

 

会社なのに、泣きそうでした、、、

数分後、ご主人様からメールが来ました


「昨日報告なかったから
お仕置きで2日間オナニー禁止だな」
「😭
禁止、、、😢

今、濡れてきました、、、」


「笑笑」

「今日と明日?ですか?

水曜日はしてもいいんですか?」


「そうだね」

 

 

オナニーする前か、後には必ずご主人様に報告をしなければならないのに、うっかり忘れてしまったのです

奴隷としては最低です、、、😭😭😭

気を取り直して仕事に集中しました

でも、頭から離れません

ご主人様の命令を聞けなかった反省と、中身はともあれ、命令をご主人様に出されたことで、奴隷のアソコからはいやらしい愛液が溢れていました、、、

トイレで確認すると、恥ずかしい愛液が黒いショーツを汚していました

 

 

「トイレ行ったら、ショーツ白くなってました、、、

恥ずかしいです、、、
ごめんなさい」

 

と、今度は忘れずに報告しました

 

 

ということで、水曜までオナニー禁止令を出されてしまった奴隷のnonです😢

禁止令が出てるのに、奴隷のアソコは今もトロトロで、いつでもご主人様に使っていただく準備は出来ています、、、

 

「奴隷は作品=お気に入り」

2月の初め、出張中のご主人様とメールをしていました

すれ違いに見えたご主人様と奴隷の気持ちは、すれ違ってはいないことが分かり、nonは服従のポーズで動画を撮りました

昼間なのに、ブラだけになり、携帯にアナルをバックから撮影しました

撮影しているだけで、ヒクヒクと感じてしまい、そのままアソコに指を入れて喘いでしまう40秒ちょっとの短い動画です💦

 

「ほんのちょっと時間出来たので、撮りました
もう少しオナニーしていたかった、、、(笑)」
「オナニー大好きだからねw」


「、、、はい
ご主人様に見ていただくと思うと濡れてきます」
「そうやって楽しませるのが存在理由だね」


「私、お役に立ってますか?
首にならない?」
「大丈夫ですよ
お気に入りなので
ど変態なのが最高ですw」


「良かった、、、」
「なのでこれからも、もっともっと変態になって下さい
俺がひくくらいねw」


「はい
、、、うーん

引かれるラインが分からない、、、(笑)」
「だね」

 

 

この日、ご主人様に「お気に入り」と言っていただきました💝

嬉しくてますます奴隷のアソコはヌルヌルでした、、、

 

 

 

この10日後のことでした、、、

 

 

この日は、お風呂上がりに服従のポーズで自分でおしりを左右に開いて、アナルとアソコをアップで撮影した写真をご主人様には見ていただきました、、、( 〃▽〃)

実は少し前に携帯の機種変をしたので、最近の写真はどれもハッキリクッキリ鮮明なのです、、、💦💦

 

 

「改めて見るとケツのシワも、マ◯◯の中も丸見えだな」
「見ないで下さい、、、😭」


「嬉しいくせに、、、
今度泊まるときは晩酌中、酒のアテにこの格好で待機だね
ゆっくり鑑賞しながら飲む酒はうまそうだ」
「想像しただけで、濡れてきます、、、
すごく恥ずかしいけど、、、」


「やっぱり嬉しいんじゃんw
どんな恥ずかしい事でも、嫌な事でも、君にとっての一番嬉しいことは俺の役に立つことだからね」
「はい」


「常にその気持ちでいてくれたら、最高な奴隷だね」

「私、お役に立ってますか?」

 

「たってるよ
お気に入り」
「ありがとうございます

すごく嬉しいです

、、、すごく嬉しい、、、」


「まだまだ完璧じゃないけど、ちゃんと言うことは聞くしね
全部の穴で感じる変態に育ってきてるし」
「はい」


「誰かが奴隷は作品だと言ってたけど、まさしくそうだね
手塩にかけて育て上げる芸術作品に近い

 

だからお気に入りになって当然

 

これからも大事にするので尽くして下さい」

 

 

 

またまた「お気に入り」と表現して下さいました

嬉しくて調子に乗りそうです、、、笑

ご主人様にとって、奴隷は無くてはならない存在で、特別な芸術作品なのだそうです、、、

嬉し過ぎます、、、

 

 

これからもますますご主人様好みの変態奴隷になりたいと思います

全部の穴でご主人様の全てを感じたいです

ご主人様にひかれるくらいの変態奴隷に、もっともっとなりたいです、、、

 

 

「叩きたくなるケツだな」

※写真あります

 

 

 

 

✏この夜のことです

non46.hatenablog.com

 

 

 

 

ご主人様の命令に従い、お風呂でした後、寝る前に報告しました

 

 

「しました
イキました
って言うか、声出てたかも、、、💦
気持ち良かったです
ありがとうございました」
「やっぱ2穴が一番かな?」


「一番好きなのは、騎乗位で、奥までゆっくり入れていただいた時です
ゆっくりがいい
すごく満たされる」
「なのに騎乗位なのねw」


「ご主人様でアソコがいっぱいになるのが気持ちいい
また濡れてきた、、、💦」
「結局入れられたらどれでも満足なんだろ」


「、、、はい」
「変態な穴だw」

 

 

 

 ※写真あります

2枚です

 

 

 


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ご主人様の言葉はnonのM心を上手に引き出すのです、、、

オナニーをした直後というのもあり、ご主人様に見られたくなり、急いで写真を撮りました

 

 

 

「なんかエロい下着つけて、、、」
「今日はこれ

Tバック感じる、、、
早く寝ないといけないのに、オナニーしたいです、、、( 〃▽〃)」


「叩きたくなるケツだな」
「いっぱい叩いて下さい」


「さすが処理道具」
「嬉しいです」

 

 

平日の真夜中でしたが、1時過ぎまでメールをしていたみたいです、、、

ご主人様に諭されました💦

 


「早く寝なさい」
「乳首もいっぱい弄って下さい
いっぱいイキますから見て下さい」


「また欲求が出てきたなw」
「ごめんなさい💦」


「www」
「はい、寝ます」

 

 

ご主人様に止められていなければ、そのままメールで指示されながらオナニーしたい気分でした

nonのお尻を見て

「叩きたい」

とご主人様に思っていただけたなら、本当に嬉しいです

もう2ヶ月以上もお逢いしていません

寂しくて逢いたくて、どうにかしてご主人様にこちらを向いていただきたくて、わがままを言いたくなります

 

奴隷は自分の希望なんて口にしてはいけない立場なのに、つい調子に乗ってしまいます、、、

ダメですね、、、

 

早くご主人様に叩いてほしいです

バックから犯されながら、激しくスパンキングされたり、おしりを乱暴に鷲掴みにされたいです

「ご主人様の所有物」

って、実感したいです

お好きなだけ叩いて、奴隷の証をいっぱいつけて下さい

 

 

✏️スパンキングの記事はコチラ

 

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アイデア不足

ある休日のやり取りです

 

 

「早くご主人様の性処理道具になりたいです

ご主人様の目の前におしり出して、アナルとアソコにおもちゃ入れられるとこを見られたいです
恥ずかしいこと、いっぱいさせて下さい
恥ずかしいこと、しますから、見て下さい


この数日、邪魔したらダメかな、、、と思って我慢してたんですが、限界です

しました、、、
ご主人様にバックから遊ばれる私を想像してイキました
ありがとうございます
大好きなご主人様に早く逢いたいです」

 

 

ご主人様は忙しいみたいで、nonなりに遠慮をしていました

でも、休日になると逢いたい病が急速に悪化してしまい、寂しいメールをしてしまいます

ご主人様からは三時間程して返信をいただきました


「恥ずかしい事されたいとは、、、w
しかしそんな変態奴隷が嫌がるくらいの恥ずかしい事を思いつきたいもんだ」

「ご主人様にアソコを指でチェックされて

『濡れてる』

って言われるのは、いつも恥ずかしくなります、、、( 〃▽〃)」


「そんなレベルの恥ずかしさじゃないんだけどな」
「キュンとくる恥ずかしさと、もう許して下さい、、、っていう感じの恥ずかしさがあります、、、」


「でもきっと許してくださいの恥ずかしさでもヨダレいっぱい垂らしてイクんでしょw」

「はい

いかせて下さい」


「しかし、アイデア不足w」
「仕事?」

 

「恥ずかしい事させるアイデア
「、、、」

 

 

nonは真面目に受け答えしていたのに拍子抜けでした、、、笑

でも、すごく嬉しかったです

ご主人様が悩んでいたのが、奴隷をどうやって苛めるか?だったのを知り、すごく嬉しかったのです

ご主人様の頭の片隅でもいいので、nonのことを考えて下さっているのは、本当に嬉しく思います

 

ご主人様は「アイデア不足」と仰っていましたが、ご主人様といるだけで、いつも恥ずかしさでいっぱいになります

ご主人様と一緒の時は常に「正装」なので、何をするにもご主人様の視線を意識してしまいます、、、

意識すればするほど、恥ずかしさのボルテージは上昇し、それに比例して全身の感度も上がります

「アイデア不足」と言いつつ、毎回違った手法でnonを快感の海に沈めて下さるご主人様

 

奴隷は目新しいアイデアは望んでいません

ただ近くで同じ時間を共有するだけで奴隷は十分恥ずかしいのです、、、

早くご主人様に逢いたいです

「淫乱」

 

non46.hatenablog.com

 

✏️この次の日のことでした

 

 

 

朝のミーティングが終わり、少しだけ時間が出来たのでご主人様にメールをしました

 

「おはようございます

仕事中ですが、昨日のことを思い出して、濡れてます、、、💦

困ってます、、、


時々あんなふうにスイッチ入るんだな、、、と不思議な感じです、、、

( 〃▽〃)」


「ドMスイッチ?」
「、、、はい」


「そのスイッチ早く壊れてガバガバにならんかなぁ〜笑笑」
「日常生活に支障が出そう、、、💦
ご主人様がいないとおかしくなりそうです、、、

 

あん、、、
濡れてます、、、

困るんですけど、、、」


「いっぱい濡らしとけ」
「午後は同行なんですけど、、、💦
早く帰りたい、、、」


「ほんとは直ぐオナニーしていきたいんだろ?
ディルドを変態マ◯◯の奥まで入れて感じたいんでしょ」
「、、、はい
もう、やめて、、、」


「今日は一番好きな2穴でオナニーしていいよ」
「お風呂でします、、、
ありがとうございます
今、気持ちいい、、、


仕事します」


「淫乱」
「、、、」

 

 

 

「淫乱」って、、、💦

調べてみると、、、

 

 

《手の施しようがないほど性的に乱れているたち(である様子)》

《みだらな行いをほしいままにして、性的に乱れていること》

《色欲をほしいままにしてみだらなこと》

 

とありました、、、

 

 

ご主人様と出逢うまでの人生では一度も言われたことありませんけど、、、(笑)

 

でも、、、その自覚はあります、、、

 

ご主人様に操られて時々、自分でも分からなくなるくらい乱れてしまう時があります

今までの私なら絶対にやらないようなことを、信じられない場所でしてしまったり、、、

ドMスイッチが入ってしまった行動を後で振り返ると消えてしまいたくなります

でも、どんなに淫らな私をさらけ出してもご主人様はきっと受け入れてくださると信じています

 

この日は命令通りにお風呂で喘いでしまった淫乱なご主人様の奴隷です

 

 

ハッピーバレンタイン

今日はバレンタインデー💝

遠く離れた場所に住むご主人様とnonには関係ないイベントです

 

 

今日は沢山メールが出来ました

その中でnonがまだ出来てない命令の話になりました

 

再度ご主人様からリクエストが、、、

 

「ディルドが入ったり出たりするところゆっくりアップでね
変態◯◯◯がディルドに吸い付く感じを見学したい
最後は奥まで入れてイキなさい」


「ご主人様って、ほんとにエッチですね、、、」
「そう?」


「メール読むだけで感じてしまいます
アソコにキュンキュンきます、、、

( 〃▽〃)」

 

 

この後もメールは続き、奴隷のアソコは濡れていました

帰宅したら、命令を実行しました

携帯を床にセットして、アソコがアップで写るようにしました

 

 

スーツのままで携帯の前にM字開脚で座り、ストッキングを片足だけ脱ぎ、ひもパンの片側だけリボンをほどきました

青い生地の細長いクロッチ部分には、nonのアソコから分泌された愛液が白くなり、こびりついているのが見えました

 

まだ少ししか濡れていないアソコにディルドをゆっくり出し入れして、撮影しました

次第にクチュクチュと音がし始め、ご主人様が仰る動画を撮影することが出来ました

見返して、恥ずかしさMAXで送信しました

 

 

 

「ご主人様ー
奴隷の◯◯◯◯、早く見て下さい、、、」

 

数分後、ご主人様から返信いただきました

 


「白いのいっぱい出してエロエロだな
なんか吸い付く感じがしっかり見えていつも以上にエロいな
あんな風に咥えてるんだな
下の変態な口はw
なんかぐちゃぐちゃのやらしい口に入れたくなったよ」


「恥ずかしいです、、、

早く入れて下さい」
「ほんと恥ずかしいやつだ」


「、、、はい」

 

 

ディルドを数回出し入れしただけで、ご主人様が仰るようにアソコは白い愛液にまみれながら、ディルドに吸い付くような動きと共に、ディルドを飲み込んでいました

 

 

ご主人様に

「いつも以上にエロい」

と言っていただけて、、、

奴隷のnonにとっては、この上ないハッピーバレンタイン💝の夜になったのでした