金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって4年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

身体中が痛いんです

昨日までいろいろあって、現在は筋肉痛に泣いてます

何気に腹筋も痛くて、日常生活でも腹筋使ってるんだ、、、とちょっと驚きです

 

ご主人様につけていただいた背中の噛み痕はもう残っているのはうっすら一つだけ

お尻のスパンキングの痕も無くなりました

自覚出来る痛みで残っているのは背筋の筋肉痛だけになりました

 

この前はご主人様にデンマで沢山苛められました

デンマ、苦手なんですよね、、、

振動に犯されるのが怖くて全身に力が入ってしまいます

のけ反りながら快感に耐えていたので、背中の脇の方が痛くて、、、

こんな場所の筋肉、普段は使っていない証拠です

 

この痛みもそのうち消えてしまうんでしょう

寂しくなります

 

昨日はご主人様のことを考えながら、してしまいました

ご主人様にも報告しました

賢者モードのご主人様には

「はやいなー」

と呆れられてしまいました

ご主人様は射精をしたら落ち着くのかもしれませんが、奴隷のnonはご主人様に逢えば逢うほどエッチになっていくみたいです

 

 

「どうしてこんなに気持ちいいんだろうね、、、 」

ご主人様とお逢いしている間はフェラでご奉仕を沢山します

最後まで射精されることはなく、ただゆっくりペロペロすることもよくあります

ふにゃふにゃのご主人様がだんだん固くなる過程も愛しいし、何よりご主人様に気持ち良いと感じていただく時間にnon自身が満たされます

自発的にする時もあれば、ご主人様がお仕事のメールを打ったり、携帯ゲームに熱中している間に頭を股間の方に促すように押されることもあります

 

それは『フェラしなさい』の合図です

 

モゾモゾとシーツの中に潜り込んで、お口で気持ち良くなっていただきます

「どうやれば気持ちいいですか?」

って聞きながら舌使いの指導をされることもよくあり、そんな時は奴隷としてすごく嬉しくなります

何も言わず頭を掴まれてガシガシと激しく喉までねじ込まれる時もよくあり、、、

苦しくて、ご主人様が入ってくるのを舌で防ごうとしますが、ご主人様のアソコは固さもあり太いので喉の奥まで無理矢理に犯されてしまいます

苦しくて涎と涙でぐちゃぐちゃになるそんな時でも幸せを感じます

ご主人様の支配下にある自分に満たされます

 

この間はフェラでご奉仕中にうとうとしそうなご主人様がnonの髪を撫でながら

 

「どうしてフェラってこんなに気持ちいいんだろうね、、、

、、、癒されるよ、、、」

 

と言って下さいました

とても嬉しいお言葉でした

普段は遠く離れていて、ご主人様の奴隷としてはまだまだ未熟な奴隷のnonですが、これからもご主人様の癒しになれるように努力致します

 

「濡れ濡れを見れなかったのは残念だけどね」

奴隷のnonからすると、今回の逢瀬は反省点が多数ありました、、、

以前ブログに書いた『やらかした事』とは、予定外の生理でした

ですので今回の逢瀬は生理中でアソコには常にタンポンを入れたままでしたから、中には入れていただけませんでした

お逢いした時にアソコを使わなかったのは初めてでした

そのかわりにお口とアナルはフル活躍でした、、、

 

 

ご主人様とお別れして空港に向かうバスの中からご主人様にメールをしました

 

「次回はちゃんと全部の穴でご奉仕致します

打ち合わせ頑張って下さい」
「気をつけて帰ってくださいね
でもアナル使えてよかったよかったw」

 

「次逢えるのいつかな、、、?
なんか今回はまったりでしたね」
「だね〜
まあまたすぐ会えるよ」


「ご主人様に満足していただけたのでしょうか?」
「しましたよ」

 

「それなら良かったです

肝心な時に使えないポンコツで申し訳ありませんでした」
「まあ、濡れ濡れを見れなかったのは残念だったけどね」

 

 

男性には多いのかもしれませんが、、、

ご主人様は『血』が嫌いです

「血を見ると萎える」と最初から仰っていましたから、生理と逢瀬が被らないように飛行機もいつも手配をして下さっていました

でも今回は予定外に生理が訪れていて、、、

とても忙しくて周期が乱れていたので仕方がないのですが、せっかく使っていただけるのに万全の態勢じゃなかったことに申し訳なさが募りました

 

自分のポンコツぶりにとても落ち込んでいましたが、ご主人様からの返信は

「アナル使えてよかったよかったw」

でした

この言葉がご主人様から送られてきた時にほっこりしました

まるで小さい子供をあやすみたいな優しい感じに笑ってしまいました

 

ご主人様は奴隷がアソコを濡らしながらのオナニーショーや、フェラをさせながらアソコを弄るのがお好きなのに、今回はどちらも出来なくて、本当に申し訳ありませんでした

それでも、パイパンのアソコを苛めて下さいましたし、全身を優しく撫でて下さいました

お尻は赤くなるまでスパンキングして下さいましたし、いっぱい乳首や背中、耳を噛んで下さいました

とても気持ち良くて、タンポンを入れていましたが、透明な愛液が出ていたと教えて下さいました

全身の感度は上がっていて、いかされました、、、

 

 

それに対してご主人様が見たかったものをお見せ出来なかったことが申し訳なくて、、、

次回はご主人様が見たいものをお見せ出来るように体調管理をしたいと思います

 

 

 

You’re special to me

ご主人様と奴隷のnonのバレンタインデーは数日前でした

 

その日はクリスマスプレゼントに渡したかったストールと、バレンタインのプレゼントにウイスキーボンボンとちょっとした毎日使える小物を渡しました

物欲のないご主人様なので喜んで下さるか不安でしたが、気に入っていただけたみたいで嬉しかったです

 

ご主人様は私にとって、特別な人です

来年もプレゼントを渡せますように、、、

 

読者の皆様にも特別な1日になりますように♥️

ご主人様ロスです

ご主人様とお別れした直後は

『ご主人様ロス』

になります

 

ふとした瞬間に

「あ、ご主人様はこんな感じだったな、、、」

って、ご主人様の笑顔が浮かんできたり、、、

一緒にいる間

「あー、私はこの人のことが好きだな」

って何度も思いました

多分私はずっと笑顔だったはず、、、笑

 

 

今日、仕事の合間に

「はー
ご主人様に逢いたいです

ロスロスロスですー」

と送ったら
「相変わらず早いなw」

とすぐに返信を下さいました

 

仕事中も楽しかった時間を思い出して余韻に浸りました


「私はご主人様とマン喫でゴロゴロダラダラして、眠くなったら寝て、、、ってしたのも楽しかったけど、ご主人様はどうでしたか?

本当はすごく忙しかったのに、時間の無駄と感じてるんじゃないかと不安になりました、、、
大丈夫でしたか?」
「大丈夫ですよ
マン喫好きだし」

 

と優しい返信をいただきました

 

お逢いした日、ご主人様は仕事の打ち合わせが入っていたために夕方は早めにお別れしました

空港に向かうバス停までnonを送って下さり、ご主人様はすぐ近くのホテルに足早に向かわれました

15階のカフェで打ち合わせだったらしく、前日にホテルで取引先とのメールを見せて下さいました

やっぱりお忙しいのに無理をして下さっていたことに申し訳なくなったと同時に、お忙しい中でもnonのために時間を作って下さっていることにも感謝の気持ちが湧いてきました

本当にステキなご主人様です

 

 

 

普通にデート

今回はnonが生理真っ只中だったために二日目は健全なお昼デートでした

一日目のホテルでは激しい時間もありましたが、全体的にゆっくりまったりとした逢瀬でした

 

茶店で向かい合ってコーヒーを飲みながら、仕事の話を熱心にしてくださるご主人様を眺めながら

「幸せだな」

ってずっと心の中で思っていました

 

並んで昼間の街を歩きながら、他愛のない話をしていると普通の恋人同士のようでした

ご主人様の奴隷ですが、ご主人様からすると彼女みたいな存在って、こんな感じなのかな、、、って思ったのでした

 

 

 

 

羞恥心

ご主人様と今までの男性とで違っている点は沢山ありますが、最初の頃に衝撃だったのは恥ずかしい言葉を言わされることでした

 

最初の頃はイヤで堪らなくて、苦痛に感じることもありました

でもそれを乗り越えるとご主人様に誉めていただけるのが嬉しくて、いつの間にか口に出すことが出来るようになりました

 

奴隷のnonとご主人様は離れている為、普段はメールでやり取りをしています

その時に

自分がやりたいこと

自分がやられたいこと

ご主人様の命令で自分の身体がどんな状態なのか

とか、説明を求められます

 

 

オブラートに包んでメッセージを送ると、明確な言葉に変換して言い直す(送信し直し)ように命じられます

「自分の言葉で」

って促されます

 

こんな時、ご主人様の怖さを感じます

 

ですが同時に尊敬の念や、支配されることや服従させられることで満たされている自分がいることも感じます

ご主人様の所有物と自覚させられることに嬉しさを感じます

 

 

 

前回の逢瀬でもいろいろな場面でいろいろな言葉を言わされました

 

 

「ご主人様の肉便器です」

「ずっと使って下さい」

「奴隷の○○○○に入れて下さい」

「アナルに入れて下さい」

「○○○○気持ちいいです」

「アナル気持ちいいです」

「バックから○○○○に入れていただくの気持ちいいです」

 

 

恥ずかしさでご主人様の顔が見れなくて、ずっと目を閉じていたような気がします

ご主人様はそうやって奴隷のnonの羞恥心を煽って楽しんでいます

もう4年も飼っていただいているのに、全然慣れません

 

後数日でご主人様にお逢い出来ます

5ヶ月振りのご主人様に緊張感が、、、

今回も恥ずかしいことを沢山されたり、言わされたりするんだろうな、、、

 

 

妄想するだけでアソコが熱くなります

またまたダメ奴隷です

肝心な時にやらかしてしまうダメ奴隷です

 

故意ではありませんが、残念な状態のダメ奴隷です

明らかにご主人様のテンションは下がっています

 

ご主人様に飼っていただいている意味が見えなくなっております

ご主人様に申し訳なくて、、、

全然お役に立ててない自分がイヤになります

私がご主人様の奴隷でいいのか悩みます

疲れました

もう少しでご主人様にお逢いできます

 

楽しみな気持ちを落ち着かせるために

毎日仕事に打ち込んでいます

ご主人様の妄想をするパワーを今は仕事にぶつけています

おかげで、新しいアポがどんどん入り、帰宅がどんどん遅くなっている毎日です

 

今日も疲れました

おやすみなさい