金魚みたいに・・・

ご主人様と主従関係になって3年目の未熟な奴隷です。ご主人様との忘れたくない事を書いています。

タクシーの中でめちゃくちゃに、、、②

✏️この出来事をもう少し詳しく書きます

 

non46.hatenablog.com

 

 

 

日本料理店を出る時に下着を着けたくて

「トイレ行ってきます」

と手に青いヒモパンを掴んだら

「ノーパンでしょ」

と、有無を言わさないご主人様からの一言がありました

 

「、、、はい」

下着はクルクル丸めて、バッグの底の方に入れました

 

お店を出て、会計を済ませるご主人様を待つ間もワンピースの裾が気になって、落ち着かない気分でした

ご主人様の後をついて地下鉄の駅に向かうために階段を下りる時も、地下鉄がホームに入って来るのを待っている時も、下から巻き上がるような突風にワンピースの裾を不自然に押さえながら歩きました

まるでフワフワしたウレタンの上をヒールで歩くような、フラフラと落ち着かない足取りだったと思います

それはノーパンという「非日常」もありましたが、これから電車に乗るという、恐怖もありました

この日のワンピースは少しの風にもふわふわ揺れるような柔らかな素材でした

混雑している車内で身体が密着したら、下着の有無は絶対にバレてしまいます

 

外国人の間に挟まれて、そのまま車内に入りました

週末の20時前後だったと思います

車内は学生やサラリーマン、ビジターでかなり混雑していました

ご主人様とドアに近い壁際に立ちました

ホームを出てすぐに、ご主人様の手がnonのお尻を撫でました

片手には旅行カバンを持ち、空いた手で、お尻付近からスカートをまくりあげようとしているのを感じました

 

「意外に届かないな、、、」

 

ご主人様は小さく呟いて、真面目な顔で前に向き直りました

こんなシチュエーションになったのは初めてだったのでnonも知りませんでしたが、ご主人様とnonの身長差だと、背が低いnonのお尻にはご主人様が少しかがまないと届きません

 

「世の中の痴漢行為をする男性は小柄なのかな?」

と考えながらも、ご主人様がお尻に触ろうとチャレンジして下さったことが嬉しくて、、、

そこから目的地に着くまで、奴隷の頭の中はご主人様に痴漢されてしまう自分を妄想して大変でした、、、笑

現実的にはもし通報されたりしたら、大変なことになるし、電車の中でノーパンの下半身を知らない人に見られてしまうのもイヤなので、実現しなくてホッとしてる自分がいました

満員電車でご主人様に痴漢されて、立ったままいかされるのは夢に終わりました

 

数分で電車を降りて、ホテルまではタクシーで行くことにしました

 

タクシーに乗ってすぐに今夜泊まる会員制のホテルの手前にあるコンビニの名前を告げるご主人様

電車の中は立ちっぱなしだったので、ホッとしてシートに身体を預けました

するとすぐにご主人様の右手は奴隷のスカートの中に滑り込んできました

 

「この道通るの初めてですが、、、」

「この道の方が夜は早いですから」

「さすがですね!」

 

ご主人様とタクシーの運転手さんは道路事情を話し込んでいます

その間もご主人様の指は奴隷の足の上を太ももからアソコの間を行ったり来たりしています

膝を閉じていたはずなのに、いつの間にか足はご主人様の拳一個分だけ開かされていました

ご主人様の右側に座っているnonの敏感な部分を指先で確かめるように、ついにご主人様の指がアソコに到達しました

思わず足を閉じてしまいましたが、それは無駄な抵抗でした

こじ開けるようにグリグリと右手を太ももの間にねじ込んで、ご主人様の右手は自分の居場所を確保して、そのまま指先は奴隷のアソコの濡れ具合を確かめるように上下に擦られました

その瞬間、いってしまいました、、、

そこからは何度もいかされました

ご主人様の指先はアソコを激しくノックし続け、抜き差しされながらいかされました

声を出さないようにご主人様の腕をギュッと掴んで、愛撫に耐えました

 

「ん、、、」

ご主人様の腕にギュッとしがみついて、時々、小さく呻く女性客は運転手さんの目にはどう写ったのでしょう、、、?

思い出しても顔から火が出そうなくらい恥ずかしくなります、、、💦

 

コンビニに着くとご主人様は何事もなかったように奴隷の身体から指をサッと抜くと

「すぐなんで、待ってて下さい」

と運転手さんに声をかけて出て行きました

nonもご主人様を追いかけてコンビニに入りましたが、まださっきまでの余韻が冷めず、フワフワした感じでした

ご主人様はと言うと、さっきまでエッチなことをしていた男性には全く見えないシャキッとした態度でカゴに色んな物を買っていました

「この切り替え、すごいなー」

と感心したのでした

 

コンビニからホテルまではすぐで、その後も触られたのかは覚えていません

フロントのフカフカのソファーに座ってチェックインをするご主人様の背中を見ていると、さっきまでの車内での情事は夢だったんじゃないかと思えてきました

束の間、高級ホテルのゴージャスな空気に圧倒された奴隷でした

 

 

この数分後に部屋に入ってすぐにワンピースを着たまま、バックから犯されてしまうんですけどね、、、

 

 

 

疲れてます

 

夕べは夜中に暴走した記事をアップしてしまい、反省しています

でも、ご主人様に連絡したくて、したくて堪らなくて、でもウザいと思われたら嫌だから出来なくて、でも心配で堪らなくて、どこかに何かの形で吐き出したくて、ここに書いてしまいました

 

ここに書いてもご主人様はこのブログを読んでいないから何の解決にもならないのは分かっていますが、吐き出せるだけでも私的には楽になるのです

 

ここは私の心の逃げ場になっています

ここが無かったら、奴隷としてご主人様に飼われていることでふつかる壁や、奴隷としてご主人様に飼われていることで与えていただいた安心感、満足感、幸福感を誰かに聞いてほしいと思う承認欲求を満たすことも出来ず、毎日がいっぱいいっぱいの状態だと思います

 

ブログ書いてて良かったな、、、

3本目の動画

※写真あります

周囲に誰もいないことを確認することをお勧め致します

二枚あります

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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絶賛放置中の奴隷のnonです

ご主人様にメールしたい病にかかっています

今日は何回動画を見たかな、、、?

 

 

写真は3本目の4分24秒の着衣での動画からスクショしたものです

ホテルに入ってすぐに着衣のままご主人様に犯されました

ベッドに四つん這いになるように指示され、アナルに指を入れられて、泣きながら喘いでいました

スパンキングの嵐で、お尻は真っ赤に腫れていました

 

1枚目はご主人様のスパンキングがいつ飛んでくるのかが分からなくて、背後を気にしながら、グッタリしています

分かりにくいのですが、ガーターストッキングにもなるベージュのニーハイのストッキングを身につけています

 

2枚目はオナニー指示が出されて、ご主人様に見られながらオナニーしています

右のお尻にご主人様の手形がくっきり浮き上がっているのが分かりますか?

この夜は、ご主人様の平手打ち、ベルト鞭でかなり長い時間のスパンキングを受けました

奴隷のお尻は真っ赤に腫れていました

 

 

痛みは辛いけど、辛くないのです

「ご主人様のしたいことをされている」

自分を実感出来るから幸せでした

 

 

 

ご主人様にメールしたいです

こんな真夜中にこんな記事を書いてしまう私はご主人様にメールしたい病の末期患者です

 

 

 

 

✏親愛なる読者様はブコメなどせず見守ってください

 

non46.hatenablog.com

 

 

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✏️3本の動画のお話

 

non46.hatenablog.com

 

 

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おやすみなさい

「眠い」

 

とメールを送ってこられたご主人様に

 

「おやすみなさい」

 

と返信したのが今朝の8時過ぎでした

 

 

朝の10時以降、ご主人様はアプリを開いていないし、連絡もして下さいません

待つしか出来ないのが辛いけど、待つのも奴隷に与えられてる使命だと最近は思います

ご主人様が奴隷のことを思い出した時に最高のパフォーマンスをご主人様にお見せして喜んでいただくのが、奴隷の仕事でもあります

 

 

ご主人様が奴隷のnonを思い出して下さるのは一体いつなんでしょう、、、

 

 

ご主人様、おやすみなさい

反動

今週はずっと飲み会だったらしく、お疲れの様子のご主人様

今朝、やっと生存確認が出来ました

夕べは久しぶりにゆっくり寝られたそうです

全くアプリを起動させていなかったのも、そのせいみたいでした、、、

いつものように、奴隷のnonの一人相撲でした

 

 

連日飲み会で昼間はお忙しいみたいだし、大変だなーとご主人様の体調が心配になります

体調悪そうなご主人様から金曜日の朝にメールをいただきました

 

 

「二日酔いだしケツの穴でも見るかなw
ヒクヒクさせて送っといて」

 

 

 

、、、、、

二日酔いのくだりから、「アナル見たい」に繋がるとこが若干意味不明ですが、ご主人様からの命令に「意味」などないのです

あるのはご主人様の「見たい」という欲求のみです

その欲求を満たすために存在しているのがnonですから、命令には従うしかないのです

 

社員旅行の宴会の途中でトイレに行き、ご主人様に奴隷のアナルのアップ写真を送信しました

ちゃんとアナルをヒクヒクさせてから、シャッターを押した真面目な私がおかしくもあり、可哀想でもあり、、、

でも、ご主人様に命令されたこと自体は本当に嬉しくて、身体が喜んでいるのは自分で分かりました

 

 


「エロいアナルだな」

 

 

とすぐに返信をいただきました

 

 

 

夕べみたいに、泣きたくなるような時もよくありますが、命令に従って、ほんの一言でも反応をいただけると全てが帳消しになるくらい嬉しくなり、、、

結局、いつもご主人様の思い通りに操られてしまいます

 

ご主人様の「いちばん可愛いな」と言う言葉にも、ご主人様的には深い意味はなかったようです

そんなメールを送ったのかどうなのかも覚えていないくらいのレベルの(ご主人様にとっては)軽いやり取りだったのです

スタンプ一個送るくらいの軽さ、、、

 

 

気にしていないつもりでしたが、ここに気持ちを正直に書き出していると、自分がまだまだ引きずっていることが分かりました、、、

とてもとても嬉しかったから、その反動でショックも大きいみたいです

 

ご主人様にとっては取るに足らないような、、、

奴隷に送ったこともとっくに忘れているような、軽い一言に振り回されている自分がイヤでイヤでたまりません

 

もっと強くなれば乗り越えられることなのか、強くなったとしても、ご主人様のことを好きでいる限りは毎回突き当たる壁なのか、、、

立ち直るにはまだ少し時間がかかりそうです

そうなのか、、、

ご主人様は奴隷の「誘導的な質問」にうんざりしてしまったのでしょうか、、?

昼間のやり取り以降、ご主人様がメールアプリを起動させることはありません

 

ご主人様はイラッときた時は絶対にご自分から歩み寄ることはしません

 

もう、何十回も読み返した今日のやり取り

悪いのは私なの?

 

答えが出ない問答に涙が勝手に流れます

 

めっちゃ嬉しかったのに、、、

この週末、会社の旅行に来ています

夕べは楽しくお酒を飲んでいました

いい感じにお酒が回って、楽しくて、ご主人様に写真を送りました

社内の数人との集合写真です

いつものようにスルーされると思っていたら、返信を頂きました

 

 

「いちばん可愛いな」

 

 

、、、?

 

???

 

(嘘でしょ??)

と携帯画面を何度も見返してしまいました

 

 

ちょっと前に書きましたが、ご主人様が奴隷のnonの容姿を誉めて下さったことは皆無に近くて、、、

そんな中でのこの一言は本当に嬉しくて、夢じゃないかと何度も読み返してしまいました

ご主人様にお礼のメールをして、ご機嫌で宴会を楽しみました

 

 

夕べは真夜中3時過ぎまで楽しく飲んで、喋り倒して、今朝はご機嫌で目が覚めました

寝不足でしたが、気分は上々🎶

移動のバスの中で

「昨日は『可愛い』なんて、どうかしましたか?

酔いが覚めて読み返して、改めてびっくりしました、、、」

とメールしました

 

しばらくしてご主人様から返信をいただきました


「記憶が、、、」

 

 

、、、え??

覚えてないの?

 

「えー、、、

めっちゃ嬉しかったのに、、、」

 

気を取り直して、またまた数枚の写真とともに
「じゃあ、素面で見た私は?」

と質問してみました

ご主人様からは

 

「誘導的な質問だ、、、」

 

と返信をいただきました

 

 

 

 

 

 

 

なんか、喜んでた自分がバカみたいです、、、

 

もう、いいわ、、、

 

 

✏️奴隷の心の叫び

non46.hatenablog.com

 

 

「搾り取られた、、、」

「連続で何回もいくには勢いがないと無理だ」

 

二日目の朝、チェックアウトまで後少しになった時、最後に激しく抱いて下さいました

 

クタクタになって動けなくなったnonの口を目掛けたけれど、間に合わず、口元、髪、腕がご主人様の精子まみれになりました

 

せっかく出していただいた精子はもったいないので、指ですくって、いただきました

すごく満たされました

 

目が開けられなくて、ベッドに横たわっていると、ご主人様が立ち上がりながら

 

「搾り取られた、、、」

 

と呟きました

その声を聞きながら、幸せな気持ちのまましばらく眠りにつきました

 

 

その間にご主人様はお風呂にお湯を張り直して下さってました

 

二日間を思い出すとご主人様は本当に気が付くし、優しいご主人様でした

 

 

 

 

「俺が気持ちよくなるように仕込んでるんだから気持ちいいに決まってるじゃん」

※今日のエントリーはいつもに増して、自分の為に書いています

嬉しいのはご主人様の奴隷のnonだけです

 

 

 

つい先日、ご主人様から嬉しいお言葉をいただきました

寝る前に送った、ひとりごとのようなメールに翌日返信をいただきました

 

 

「ご主人様はエッチ本当に上手ですよね、、、
私、ずっと感じてた気がします

幸せでした

『今までの彼女にも同じような愛撫をしてたのかな、、、』
と思うとちょっと悔しい気分

今は私だけがこの気持ち良さを与えていただいているのでしょうか?

なんかエッチなスイッチ入って眠れない、、、

寝ます

おやすみなさい」


「なんで悔しいんだ?


でもSMなしに昔っからエッチがうまいと言われる事はあったけど、逆に他の男はどうなのだろうと思うよw

今は君だけだけど、もし俺が奴隷1000人飼ってもずっと専用奴隷として生きていくんでしょ?」


「はい、、、

悔しいのはただのヤキモチです、、、
ごめんなさい

やっぱり上手って言われるんですね、、、

ヤキモチ妬くのは、ご主人様の快楽より、自分の気持ちを優先してるからでしょうね、、、
他の女性とエッチしてるご主人様を想像するだけでも、今の私には無理です
ごめんなさい」


「そもそも上手いって思うってことは、俺と誰かを比べて、だよね?笑」

「、、、はい
私、、、

(自分では気が付かなかったけど)

今までの男性と比べてるんですね、、、」


「そんだけやりまくってきたんだろうなぁ〜と思うわけだ」
「やりまくってはいないけど、こんなに気持ち良くなる行為だとは知らなかった」


「でもそれはいわゆる『相性が合う』
とかいうやつじゃない?」
「そうなのかな、、、?」


「君の場合は性癖の解放だろうけど」
「ご主人様は私のしたかったことをしてくれる」


「もともと願望があったってこと?」
「意識していた、したかったことや、意識してなかったけど、してくれて嬉しかったこと」

 

「もともとやりたかったのはアナルなのか
○○なのか」
「どっちも想像すらしたことなかったです」

 

「そうだとしたら『相性が合う』という事じゃない?」
「そうなんですかね?
この状態を『相性が合う』と呼ぶのなら、すごく嬉しいです」

 

(そうか、、、そうなんだ、、、)

と納得しつつ、今まで聞きたくても怖くて聞けなかったことを聞いてみました

 


「ご主人様は私としてて、気持ちいいですか?」

 

「そりゃ俺が気持ちよくなるように仕込んでるんだから気持ちいいに決まってるじゃん」

 

 

「相性が合う」

、、、なんて嬉しい言葉、、、

、、、涙出ました
ご主人様のお役に立ってるなら、嬉しいです

奴隷として飼っていただいていることにも感謝です

 

ご主人様はすぐには射精しません

でも何度も固くなって下さいました

口に出して下さったのは今回は二日間で4回?くらいかな?

でも行為自体は、何時間でしょう、、、💦

さんざんnonの身体を弄り倒して、nonはヘロヘロになっているのに、まだまだ元気でした

毎回nonは満たされて、気持ち良すぎる時間を過ごしているのに、ご主人様も同じように満たされているのか疑問でした

ご主人様に満足していただけているのか、自信がありませんでした

 

でも当然のように

「気持ちいいに決まってるじゃん」

と言っていただけました 

ご主人様の理想の奴隷に少しずつでも近付けているのかな?と嬉しくなりました

ご主人様の

「俺が気持ちよくなるように仕込んでる」

という表現もnon的にはすごくすごく嬉しかったのです

奴隷のnonは間違いなく「ご主人様の所有物」になれているのが嬉しくて、、、

ますます大好きな気持ちが溢れてきました

 

また次もご主人様に気持ち良くなっていただく為に、精一杯ご奉仕させていただくことを胸に誓いました

もっともっとご主人様にいろんなことを仕込まれて、「ご主人様のお気に入り」になりたい、、、

 

 

足はテーブルの上

どのタイミングだったのか記憶が定かではありませんが、ご主人様から受けた行為は鮮明に覚えています

 

 

水割りを飲みながらテレビを見るご主人様に呼ばれて、ご主人様の足の上に前を向いて座らされました

バックハグです

ご主人様がイスになってる形です

この時は正装だったので、1日目の真夜中だったのかもしれません

そんな風に座ったのは初めてで、何が始まるのか分かりませんでした

ソファーに深く腰かけたご主人様の足の間にちょこんと座り、ご主人様は水割りを飲みながら、しばらく二人でテレビを見ていました

 

 

「オナニーして」

 

背後から耳元にいきなりのオナニー指示でした、、、

 

お酒が入っているご主人様は奴隷を楽しそうにいたぶります

後ろを振り向くことが出来ないまま、ゆっくりと足を開いてガラステーブルの上に乗せました

正面から見るとM字開脚になりますが、ご主人様は奴隷の背後に座っています

言われるままに左手でクリを弄りながら、指をゆっくり出し入れしました

ご主人様はnonのウエストの辺りから手を伸ばして、その指はゆっくりと敏感なアソコに触れました

 

「濡れてるね」

 

背後からnonの耳を舐めたり、噛んだりしながら、ご主人様の指先はクリをつまみ上げました

 

「、、、」

 

声にならない悲鳴を上げて、身体を動かそうとしましたが、背後からガッチリ抱きしめられていて逃げられませんでした

時々指で弾いたりしながら、ネチネチ、ウネウネと動くご主人様の指先に頭がおかしくなりそうでした

先の敏感な部分を乱暴に弄られる痛みに耐えながら、感度は上がりました

「あん、あん」

ずっと喘いでいました

背後から胸も乱暴に揉まれたり、乳首を捻り潰すように弄られました

痛いはずなのに、アソコからは白い愛液が溢れていたみたいです

背後からの愛撫はまるで犯されているような気分になり、ドMのnonはすぐに乱れてしまうのです

頭を振りながら、ご主人様の指に耐えました

 

そこからどんな風にしてそうなったのか思い出せませんが、フニャフニャになって、全身に力が入らなくなったnonの身体をご主人様はお姫様抱っこで抱き抱えてベッドまで運んで下さいました

 

そして、乱暴にベッドの上に放り出されて、そこからまた奴隷の身体はご主人様に使っていただいたのです