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金魚みたいに・・・

新人奴隷です。主従関係に足を踏み込んだばかりです。   ご主人様との忘れたくない事を書いています。

知られてはいけない秘密

「今、保安検査場のゲートを抜けたんですが、、、

めっちゃ、緊張しました💦💦

で、私なりに試行錯誤して、あのポーチを手帳とお化粧ポーチではさんでセット!

バッグを横にしたら一部分だけ、異常に盛り上がってましたが、、、笑

止められずに通過出来ました!

超緊張しました💦💦」

 

 

ご主人様にお逢いする日、nonのバッグは結構大きめです💦💦

中身は普段使いのお化粧ポーチ、手帳、携帯、充電器、ハンカチ、ストール、、、

 

そして、ご主人様にいただいた黒いポーチ、、、

 

ポーチの中にはご主人様からプレゼントされたオナニーショーグッズ達が入っています

 

毎回、忘れずに持ってくるように!と言われます

 

今回、お逢いした時に、新しい一点が加わりました💦💦

もう1つ、黒いポーチが増えました💦💦

ポーチの外観は全く同じ

中身は新しいバイブでした、、、💦💦

行きには無かった黒いポーチがもうひとつ帰りには増えていました

それは、誰にも知られてはいけない秘密です

 

 

この日、アイマスクをしたままでしばらく放置をされました

ご主人様はベッドから下りて、ガサゴソ、、、

nonの足元の方に気配を感じながら待ちました

ビニールを破く音やカチャカチャとプラスチックが重なる音(電池をはめてたみたいです)がして、寝転んだnonは足を開かされました

 

濡れているのを一瞬確かめられて、冷たいゴムの感触が、、、

ゆっくり出し入れされながら、nonの中に、それは入れられました

そして

「ウィーン」

と鈍い駆動音とともに、緩やかなうねりがnonの中にありました、、、

しっとりした感触のピンクのウネウネと中で動く本体?部分と、根元部分に親指くらいの大きさのイボイボのついた部分、、、中と敏感な外側に同時に刺激を与えられて思わず足を閉じてしまいました💦💦

 

そのままご主人様のおもちゃにされました

新しいおもちゃを試されて、ずっと喘いでいたご主人様のおもちゃ、、、

どんな感じだったのか、今、思い出そうとしても、ここからは思い出せなくて、、、

いつものパターンです💦💦

ご主人様に快感の世界に連れて行かれるのです

「連れて行かれる」

、、、と言うより

「快楽の世界に堕ちる」

感じ、、、

ご主人様が用意した快楽の穴に少しずつ少しずつ近づいて、フッと気がつくと穴に落とされていて、ご主人様は上からnonを冷ややかに見ています

必死に手を伸ばしてご主人様を探すnon

ご主人様からはぐれないように、もがきながら快感の海を泳ぎ続けるのです

 

目隠しをされたままで乱れるnonの髪をご主人様は時々直して下さいます

 

 

この時は、そのままご主人様に口でご奉仕して、、、

どうなったんだっけ?💦💦

 

 

✏こうなりました、、、

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帰り際に

「電池は外しとかないと、スイッチ入ったら、恥ずかしいからな~笑

はい、おみやげ」

と、ご丁寧に電池を外して、、、

新しい黒いポーチを渡されました

ズッシリと重い💦💦

「えー、いやだー💦💦

○○さんが持っといて」

「俺が持ってても使えないし」

「、、、はい」 

 

 

バスに乗り込むご主人様を見送って、一人でドキドキしながら、空港の保安検査場を抜けるのです

自分の恥ずかしさを隠すために、気休めにマスクをつけたりして、、、笑

「バッグ開けられたらどーしよー😱」

「これ何ですか?とか、言われたらどーしよー💦💦」

とか、毎回、緊張しますが、ご主人様曰く

「絶対に止められないから大丈夫!!」

らしいのですが、、、

ゴム製品だから危険じゃないから、、、と言い聞かされても、ドキドキしてしまいます

 

危険物ではなくても、検査場の人には

「こんなん持ち歩くのは誰やねん?」

って、間違いなく思われています、、、

は~⤵

恥ずかし過ぎます、、、💦💦

 

ご主人様にお逢いする日は、家を出る時から

「非日常」

です

ドMな奴隷は緊張で濡れてしまうのです

ご主人様の狙い通りです、、、😳

 

ご主人様以外の人に知られてはいけない秘密が多すぎて、、、

 

 

週末、ご主人様にLINEしました

 

「おはようございます🙇

お礼が遅くなりましたが、、、

新しいおもちゃ、ありがとうございました🙇

荷物を片付けていて、どこに隠すか迷っています、、、笑

ポーチが大きくなりすぎて、、、笑

けっこう重くて、計ってみたら700グラムもありました、、、💦💦

今まで、下着を入れてる引き出しの奥の方に入れてましたが、入らない、、、笑」

 

ご主人様からも

「笑」

 

 

笑うしかないですよね、、、笑

最近、人に知られてはいけない秘密が増えています

下着の引き出しもそうですが、携帯とパソコンのLINEの履歴や写真、、、

もし突然死んでしまったら、nonの身辺整理をした家族はきっとショックを受けると思います

アブノーマルすぎて、、、💦💦

ましてや、このブログを書いているのが私だと知ったリアルのnonを知る人たちのショック度合いを想像すると、、、なんだか申し訳なくなります💦💦

でもこれが、いや、、、

これも本当の私なんです、、、

 

ご主人様以外の誰にも知られてはいけない奴隷の秘密です

 

 

✏黒いポーチの中身はコチラ

 

non46.hatenablog.com

 

ついつい買ってしまいます

ご主人様に逢える日が急に決まって、急に忙しくなった私

 

週末には体調不良になる予定なので(笑)、それまでに片付けておかないといけない案件がいくつかありました

その仕事の段取りをしながら、抑えようとしても、いつの間にかワクワクして笑顔になります

 

早速、アイマスクと下着を買いに行きました

(もちろん、仕事中に!笑)

下着を買っても無駄なのは分かっていますが、買いたくなるんです、、、笑

本当にこれって、不思議です、、、

逢える日は1日だけなのに、結局2枚買いました

いつものパターンで色違いを、、、笑

 

 

「今日、アイマスク買いました!」


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「色違いのTバックも」

「どうせ裸だけどね笑」

 

「はい

 はいてみて、写真送ったら、見ていただける、、、って思うと、それだけで濡れてきます、、、😳 」

「ほんと変態になったなぁ」

 

「はい、、、

お風呂入ります」

 

お風呂から出て、早速写真を撮って贈りました

  
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他にも数枚

 

「はいてみました

見て下さい」

 

最後はM字で真ん中部分をずらした一枚をつけて😳

 

 

もう12時前だったので返信は期待してませんでしたが、ご主人様は見てくださってました

 

「やっぱ濡れてるかw」

「はい

早く目の前でお見せしたいです

2キロが減らなくて、お腹とおしりがタプタプしてます、、、💦💦

困ってます💦💦

おやすみなさい」

「おやすみ~」

 

 

Tバックをお店で選んだ時はもっとセクシーな感じかと思っていたのに、実際身につけてみると、なんか想像以上にヒラヒラしていて、「あれっ?(・_・?)」って感じでした、、、💦💦笑

 

いつものように、ご主人様には、ぜーんぜん響かなくてノーコメントでした、、、😢

ノーコメントって分かっていても、、、

すぐに脱がされるのが分かっていても、、、

新しい下着をついつい買ってしまいます

 

Tバックは仕事の日にはスースーして落ち着かないので、この下着達は写真を撮る時だけが出番です

 

それでもこれからもご主人様のことを考えていて気分が上がってきたら、また買ってしまうんでしょうね、、、

 

いつか、nonにお付き合いをする人が出来たら、普通に出番がくるのかな~?

 

「なってきてるよ」

✏この日の続きです

 

non46.hatenablog.com

 

 

 

 

 

お風呂から出て、明日の準備をしてベッドに入って携帯を開いたのは11時半でした

 

 

「寝てますか? 

今日はいっぱいLINEができて嬉しかったです

飛行機もありがとうございます🙇

今日はしません

おやすみなさい」

のコメントと一緒に久しぶりにM字開脚で写真を撮ってご主人様に贈りました

下着は着けたままで、、、笑

 

 

返信は期待せずに眠りにつきました

 

 

ピコーン💡

 

 

12時過ぎに返信をいただきました

 

「珍しく、しみてない 笑」

「お風呂から出たばっかりやから、、、💦💦

ダメです

LINEすると、したくなるから寝ます

おやすみなさい」

 

「笑

おやすみなさい」

「はい

おやすみなさい」

 

 

って、自分から終わらせておきながら、結局、30分後にまたLINEしてしまいました、、、

LINEはしないでおく、、、という選択肢は奴隷の身分ではあり得ないのです

「奴隷誓約書」

に「オナニーをする前、もしくは、した後に、報告致します」

と誓っていますから、、、

 

 

「胸でオナニーしてしまいました、、、

ご主人様に見られてるって想像しながら、触ってしまいました、、、

ごめんなさい

寝ます 

おやすみなさい」 

 

普段なら寝ているご主人様からまた返信が、、、

 

「やはりダメだったかw」 

「はい

もうすぐ逢えると思ったらおさえられません

既読になるだけで感じてます」

 

「当日、奴隷の本分間違えるなよ」

「はい」

 

「オナニーして気持ちよくなるんじゃなくてあくまで楽しんでもらうだからね

気持ちよくしてもらえるなんて思わないように!!」 

「はい

ご主人様に気持ちよくなっていただくために行きます

いやらしい私を見て楽しんで下さい🙇」

 

「性処理道具というのがあなたです」 

「はい」

 

「使ってあげます」

「はい 

ありがとうございます🙇

ご主人様がほしい」

 

「出るものすべて欲しいのね」

「はい」

 

「そういうのは変態奴隷らしい」

「嬉しいです

ご主人様好みの変態奴隷になりたいんです」

 

「なってきてるよ」

「本当に?⤴」

 

 

ここからしばらく、ここには書けないdeepな内容のやり取りが続きました、、、💦💦

そして、例のごとく調子に乗りすぎた奴隷の一言がご主人様の逆鱗に触れ、またまた戒められました、、、😢

 

 

「まだまだ理想には遠そうだ、、、」

「😭

頑張ります」

 

「期待してます」

「キライにならないで下さい」

 

「今回は特に厳しく欲求は何も通らないのでひたすら奉仕奴隷に徹しましょう」

「はい

お願い致しますm(_ _)m」

 

「それでも嬉しくてイキまくるのが奴隷です」

「はい

足でイクのは許してもらえますか?」

 

「そん時の気分だな」

「はい

はやくご主人様のをなめたいです

くわえたい」

 

「『舐めて気持ちよくなっていただきたい』

です」

「私の口で気持ちよくしてさしあげたい」

 

「『です』

そうそう」

「です

いっぱい私を使って下さい」

 

「そうね」

「一生懸命ご奉仕致しますm(_ _)m」

 

「楽しみにしてます」

「はい

オナニーもお見せ致します

楽しんで下さい」

 

「テレビ見てても常にオナニーしてるかフェラしてるかだな」

「はい

美味しいビールを飲んでいただけるように頑張ります」

 

「ゆっくり寝てください」

「はい

ご主人様が大好きです

おやすみなさい」

 

「オナニーするなよw」

「朝、するかも、、、」

 

「笑」

「おやすみなさい」

「おやすみなさい」

 

 

深夜に一時間以上もLINEをしたのは久しぶりでした

日中も含めるとこの日は二時間以上はやり取りが出来たと思います

 

本当に単純な奴隷体質だと自分でも呆れてしまいますが、、、

ご主人様とLINEをするだけで濡れてしまうのです😳

身体が勝手にご主人様に反応してしまいます

いつも未熟なダメダメ奴隷で、ご主人様をガッカリさせてばかりで、、、

へこんでしまうことも多いのですが、この日は思いがけず

「好みの変態奴隷になってきてるよ」

的なお褒めの言葉をサラッといただくことが出来ました

嬉しくて嬉しくてたまりませんでした💖

 

心も身体も満たされて、今度こそ眠りにつきました

 

 

そして、翌朝からはお仕置きを実行しました、、、

自分で決めるのも大事

✏GWが明けたばかりの月曜の朝、そのお仕置きの指示は下されました

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月曜の夜、帰宅してすぐにご主人様にLINEをしました

 

「お仕置き、、、

明日だけじゃなく?

ストッキングは、はいていいんですか?」

「それは自分で考えたら?

お仕置きを自分で決めるのも大事」

 

「はい

わかりました

じゃあ、明日、出勤前に写真撮ります

あーん

緊張します、、、💦💦」

「まぁでも、すぐにご褒美もらえるからなぁ~w」

 

「はい

逢えるの、とっても楽しみです」

「いっぱい奉仕してもらうわ」

 

「はい

明日、駐車場で風でスカートがめくれたら、自殺します、、」

「笑」

 

「緊張で濡れてます💦💦

お風呂入ります」

「身体は喜んでるんだな」

 

「はい」

「風呂でシャワー当ててそうだなw」

「😳」

 

「あ、アイマスク買っててもいいですか?」

「いいよ」

 

「はい」

「あとラップか!」

 

「💦💦」

「そろそろ拘束具も買った方がいいかなぁ~

縄で縛る技術を覚えるか、、、

むずいんかな?

プロの縄師がいるくらいだし」

 

「わからない、、、💦💦」

「調べてみるかな」

 

「拘束具?

口にするボールみたいなのはしたくない、、、

とりあえず、お風呂入ります」

「はい」

 

 

この日の午後に金曜に会えることが急に決まって、ハイテンションのnonでした

 

「お仕置きは明日だけじゃなく?」

と聞いたのは

「逢いに来るときまで」

と言っていただきたかったから、、、

 

「ストッキングは、はいていいんですか?」

と聞いたのは

「ダメ」

と言っていただきたかったから、、、

 

なのに、、、

ご主人様の返事は

「それは自分で考えたら?」

でした、、、😢

なんだか、ほっぽりだされたようで拍子抜けしましたが、よくよく考えてみると、すごく試されています

奴隷のやる気が、、、💦💦

お風呂に入りながら

「どうしたらご主人様に喜んでいただけるかな、、、」

を、ずーーーーっと考えていました

 

ご主人様に言われたことだけしていたのでは、解雇されてしまいます、、、😭

少しは自分で考えよう、、、

ご主人様が手放したくなくなる奴隷になるために、お気に入りの奴隷にしていただくために、頑張ろうと思いました

 

✏ラップのお話はコチラ

 

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今週のお題「おやつ」

今週のお題「おやつ」

私が小さい頃は「おやつ」は毎日

30円+α

でした


この「+α」が今思えば曲者でした、、、💦💦


小学生低学年の女子からすると
「持ち運べるおやつかどうか?」
これが、ポイントです!

「アイスいっこ」
とか書かれたメモがあると小躍りしました!笑
アイスは持ち運べなくても、やっぱり嬉しかったし、30円では買えないし、、、

ギョニソーとか、ソフトするめもありました
バナナやミカン、リンゴはまだましな方でした
リンゴは公園で遊んでいる途中で食べ始めると、食べ終わるまで遊びに参加出来ないというデメリットが、、、笑
個包装されたあんパンやチョコパンも嬉しかった
ちょっとランクが下がって6枚切りの食パンも袋のままテーブルに置かれてました
30円の隣に食パン、、、
サバイバル精神旺盛な私は食パンを焼いて、マーガリンを塗り、ビニール袋に入れてお友達の家に遊びに行ってました
皆でプールに行った帰りとかだと、お腹が空いてるから、こんなヘンテコなおやつだったけど、友達から「わけて~」って言われるのが嬉しかったです
お礼にキャンディやチョコをゲット出来たりしてました
「ちくわ」の時もありました
ちくわって普通は「おかず」で「おやつ」のくくりじゃないですよね?
それを日中、野外で食べる優越感、、、
美味しかったです
「おじゃこ」の日もありました💦💦
ビニール袋に入れた「おじゃこ」をブランコに乗りながら、カミカミする小学生は変やったと思います、、、笑
でも、おやつは「甘いもの」という概念を持つ小学生にとって、塩辛いおじゃこを外で食べるのは、これまた優越感でした、、、
「わけて~」とお友達に言われると「うん、10匹ね」とか言いながら配ってました、、、笑
お母さんによる手作りおやつの日もありました
ホットケーキやマフィン、カップケーキ、、、
大人になった今、お母さんてすごいな~と思います

中学、高校になると帰りはいつも晩御飯タイムだったので自然におやつはなくなりました、、、


大人になった今は自分で働いたお金で食べたい物を食べられるようになりました

仕事中に食べるおやつはチョコやスナックが多いけど、休日は、、、
本当に、何も考えずにその時、食べたい物を食べてます

今からおやつタイムです
マヨネーズ+ポテチ(ジャンクなのはわかってるけど、時々無性に食べたくなります)
スイカバー
を、いただきます


アイロンかけながら
「あなたのことは それほど」
を観ようと思います
りょうちゃんが、なんか怖い、、、笑




最後まで読んで下さった方、オチもなく、「だから何?」的な話でごめんなさい🙇


なんにもしなくていい休日は気楽でいいな~🎶
だらけきってるnonでした、、、笑

泣きながら

立っているご主人様に何度も頭を抑えつけられて

「ウグッ」

となりました

 

アイマスクをしてバイブをアソコに入れたまま、ご主人様に手を引かれて正座をさせられました

バイブはずっと電源が入った状態でアソコの中でウネウネ、敏感な場所にはずっと震動を与えられていました

2点責めをされながらの正座はつらく、、、

それだけでも姿勢を保ってはいられないのに、ご主人様は容赦なくnonにその体制でのフェラを強要しました

 

目隠しにバイブでのフェラ、、、

 

思い出しただけでも腰が自然に動いてしまうくらいnonには刺激的でした

敏感な部分への機械的な刺激に身体が勝手に反応してのけぞり、何度も口がご主人様から離れそうになりました

その度にご主人様はnonの頭を後ろから抱えて、ご自分のお腹の方に押し付けるのです

 

強制的なイラマチオで何度も喉の奥を開かされ、その度に

「ウグッ」

「エグッ」

と、反射が起こりました

でも、ご主人様はnonを許しては下さらずに、更に喉の奥まで犯され続けました

 

身体は力が入らず、ご主人様に頭を抑えられていなければ、座ってはいられない状態でした

 

それなのに、、、

この前お逢いした時のご主人様は厳しくてnonが喉を犯される事から逃れようとするのを許さずに強い力で頭を押されました

ご主人様を口にくわえたまま、、、

何分その体制だったのでしょう、、、?

視界を遮られたままでのご奉仕は何時間にも感じられました

 

頭を後ろから強く抑えられる恐怖で、フェラをしながら泣いてしまいました

喉の奥までご主人様に犯されての物理的な反射で涙が出たのかもしれません、、、

分からないけど、すすり泣くように鼻をシュンシュン言わせながら、ご奉仕は続きました

 

nonのペースでのご奉仕フェラの合間に頭を後ろから押される強制的なイラマチオに身体は強ばり、涙が流れました

泣きたいけれど、口は塞がれているので、嗚咽が出来ず、鼻をすすりながら、泣きながらのご奉仕でした

 

辛かったけれど、決してイヤではなく、ご主人様に強制的な服従をさせられる状況はnonのアソコを濡らし続けました

感じながら喘ぎたいのに、、、

喉の奥までご主人様が入っているから、声を出せずに、、、

ご主人様に喉の奥まで犯されながら、腰を振りながらのご奉仕でした

 

頭を後ろから押される回数は今までで一番多かったと思います

 

何度も何度も

「ングッ」

とされて、その度に奴隷の両肩はビクッとなり、背中が丸まってしまいました

人が背中が丸まる姿って綺麗じゃないから、nonは好きではないのです、、、

ご主人様とお逢いしている時は出来るだけキレイな奴隷を見ていただきたいのに、、、

 

背中を丸めて両肩を震わせながらイラマチオされて、すすり泣く奴隷をご主人様はどんな表情で見下ろして下さっていたのでしょう、、、?

 

 

誰にも見られたくない自分をご主人様にだけはお見せするのです

頭を後ろから押されると

「私はご主人様の奴隷で、この方には逆らえないのだろうな、、、

と、実感するのです

 

泣いてしまった涙の理由は、身体的な苦しさよりも、ご主人様に征服されている満足感からくるM性を刺激された高揚感もあったと思います

身体だけではなく、心までご主人の奴隷にしていただいていると実感が出来る状況は幸せでした

 

あの時はご奉仕に一生懸命でしたが、それを思い出しながら、自分の想いを綴れる場を持てている事は本当に幸せです

 

 

夕べは疲れていて、ブログを更新したら2秒で眠りに堕ちました   笑

目が覚めて、アソコが濡れてるのが分かり、自分でしてしまいました、、、

ご主人様との、この場面を思い出しながらバイブで喘いでしまいました

 

ご主人様に逢いたいです

ご奉仕したいです

 

ご主人様に

「しました」

とLINEで報告したら、もう一度寝ます

 

おやすみなさい

今したいこと

 

もう一度、先週の金曜日をやり直したいです

 

ご主人様にお逢いしたら、正装で正座して「奴隷誓約書」を読み上げてから、ご主人様に言われるままに、ご主人様のしたいように奴隷を使っていただくのです

 

 

今日は朝から仕事でした

普段なら、勤務時間内でも自分一人の時間が持てるのですが、今日は特別な業務があり、後輩たちにつきっきりの1日でした

 

成果は出せましたが、、、

正直、とーっても疲れました💦💦

楽しかったし、部下達の成長も実感できて実のある1日でした

 

 

仕事で身体がクタクタになった時はご主人様に逢いたい病が悪化します

ご主人様にお逢いして、ご主人様のしたいようにされたい、、、

ご主人様がしたいように、nonをいじめてほしいです

 

「イヤです」

って、感じさせてほしいです

 

 

本当に疲れました

お風呂はいろ、、、

 

✏仕事で疲れると、、、めちゃくちゃにしてほしくなります

 

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メガネ男子

今日、帰宅途中で流れていたラジオのパーソナリティーが

「エッチの最中もメガネは外さない」

的なことを仰ってました

 

 

メガネをかけてる男性はエッチの時にはメガネを外すものなのでしょうか?



ご主人様は視力はいいのでメガネなしです

nonも普通のソフトコンタクトなのでメガネなしです

以前はかけていました

 

お酒の席でふざけて人のメガネをかけると

「ピアノ教師みたい」

と言われます、、、笑

 

 

 

以前付き合っていた人は

「メガネ男子」

でした

理系男子みたいな黒縁メガネ

実際の彼は理数系はダメでしたが、、、笑

 

普段の彼はメガネあり

お布団に入るまでメガネあり

 

でも二人で部屋にいて何かをきっかけにエッチが始まる前に彼はメガネをテーブルに置くのです、、、

 

コトッ

 

このメガネを外す動作がいつもnonにはゆっくりに見えました

 

並んでテレビを見ていたのに、突然メガネをゆっくり外して、、、

抱き寄せられてキスが始まる感じです

 

 

彼がメガネを外すと

「あ、、、くる、、、💦💦」

と、身体が条件反射を起こしていました、、、

 

でも、いつもエッチの途中でいつの間にか、またメガネをかけていて、、、

身体中を見られていました、、、💦💦

 

 

仕事関係で同じ時間を過ごす男性が急にメガネを外して、ハンカチで拭き始めたりすると、一人で勝手にドキドキしてます💦💦笑

 

 

コトッ

 

 

彼がメガネを外すとドキドキしたのをラジオを聴きながら思い出したお話でした🙇

意味不明な奴隷

上に乗って、ご主人様と指を絡ませて後ろに倒れそうなのを引き寄せられて、、、

 

寝転んで下からnonを見上げるご主人様

nonが上にいるのに、毎回、ご主人様に見下ろされているような気分になります

 

nonを真っ直ぐに見つめながら、ご主人様はいつも

「エロい」

と言って下さいます

 

 

ご主人様の上に乗ってると勝手に腰を振ってしまいます、、、💦💦

 

感じながら喘いでいると胸を潰されて、、、

痛みと快感に耐えられずに

「イヤ」

とのけぞりながらご主人様に倒れこんで手を払ってしまいました💦💦

 

でもご主人様はまた乳首を弄ってきて、、、

 

何度も

「あぁ、、、」

と声にならない喘ぎ声をあげながら、ご主人様に抱きつきました

ご主人様に乗って、ご主人様の首から耳を両手で抱えながら、ご主人様に

「気持ちいい、、、」

と何度も言ってしまいました

 

下からつかれていると、気持ち良すぎて、、、

「イヤ」

というnonに、

「イヤなの?」

と聞くご主人様、、、

 

「イヤじゃない、、、

気持ち良すぎてイヤ、、、」

と意味不明なnonでした

何度も言わされました

正装になって、ご主人様におしりを向けて、、、

四つん這いになって、、、

 

恥ずかしさで何も言えず、顔が赤くなっているのが自分でも分かります、、、

 

アイマスクをされているので、ご主人様が何をしているのかも分かりません

恥ずかしさと不安な気持ちで、そのまま動けずにご主人様の言葉を待ちました

 

 

「ひくひくしてる、、、

 

「濡れてるよ、、、」

 

「ひだの一本一本まで見えてるよ、、、」

 

 

しばらく視姦されました

 

この前お逢いした時のスタートはアソコには指一本触れられずに、ア○ルだけを集中的に苛められました

 

(もー、、、💦💦、、、イヤ、、、💦💦😳)

 

恥ずかしくて、逃げようとすると、しっかり腰を掴まれて逃げられないようにおさえられます

 

パチッ

 

アナル用ローションのキャップを閉じる音がしました、、、

指でゆっくりほぐしていただき、おもちゃを入れて下さいました

 

そして、ご主人様につかれながら、アナル調教の最中に何度も言わされました、、、

 

 

「根本まで入ってるよ」

「、、、はい」

 

「どこに入ってるの?」

「、、、」

 

「今、どこに入ってるの?」

「、、、ア○ルです、、、」

 

「入れてもらって気持ちいいの?」

「、、、はい」

 

「どこに入れてもらってるの?」

「、、、ア○ルです、、、」

 

「どこで感じてんの?」

「、、、」

 

「どこに入れてもらってるの?」

「、、、ア○ルです、、、」

 

「感じてるの?」

「、、、はい

 

「アナル好き?」

「、、、はい、、、」

 

「どこに入れられるのが好きなの?」

「、、、ア○ルです」

 

 

「本当に変態だな、、、」

「、、、はい」

 

 

エッチの最中に本当に何度も言わされるのです

言わされる度に感度が上がるのが分かります、、、

 

 

本当にご主人様は意地悪です、、、

 

意地悪ですが、nonよりも奴隷のnonの身体の事をご存知です

 

だから、奴隷のnonのご主人様なのです